2005年04月30日

■カエルを救えパート

ヒキガエル大量爆死事件 謎の答
ここでは紹介していませんが、先週ドイツのアルトナ湖で、1000匹以上のヒキガエルが大量に膨れ上がり爆発して死ぬ、という奇妙な事件があり、「北斗神拳か?」「新種のウイルスじゃねえか」など、適当な憶測が飛び交っていましたがようやく原因が判明したそうです。ヒキガエルは自己防衛の際におなかを膨らませるそうなのですが、その際に「肝臓が啄ばまれ、胃に穴が開くと、血管が炸裂し、肺がしぼみ、その他の内臓が飛び出てしまう」というからくりだった模様。このことに気が付いた目ざといカラスどもが次々にカエルをこのやり方で餌にしていた、ということのようです。ひ...ひで...ぶ!(意味不明)
<ネタ元:海外ボツ!ニュース

投稿者 ono takuya : 2005年04月30日 15:02
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