2008年03月09日

■仏、女性のセックスへの興味増加中

Study: French women embracing sexuality

 なんとなくわかる気がするフランスからのニュース。最新の調査によると、現代の女性は30年前と比べてセックスへの興味が高まっており、逆に男性は関心を失っている、ということがわかったそうです。
 調査を行ったのはフランスのエイズ・リサーチ・エージェンシー。この会社がデイリー・テレグラフ紙に公表した調査結果によると、1970年代と現在を比較すると、一般的な女性が持つセックス・パートナー(セフレという解釈で良いんでしょうか)の数は倍以上に増えているそうです。またこれとは反対に、現代の若いフランス人男性のうち、20%はセックスに対する関心が「ない」と答えているとのこと。
 具体的には1970年代の女性のセックスパートナーの数は平均2人だったのに対し、現代の平均的な女性は5人以上いるらしいです。また、こうした傾向は高齢の女性にも当てはまるようで、1970年代に50代以上の女性の50%以上がセックスに対して「積極的」と答えたのに対し、現代においては同年代の「積極的」な割合が90%にも達しているそうです。
 50代女性の9割がセックスに積極的ですか...なんか若い男性が「興味なくなった」っていうのがすこしわかるような...あ、いや、ええと、女性が元気になるのはとてもいいことだと思いますあはは
<ネタ元:UPI.com

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2008年03月07日

■「妻がしつこいのでインポになった」裁判

'Wife's nagging left me impotent'
20080307.jpg
 もう勝手にやればいいさ、という感じのイタリアからのニュース。男性が「妻がしつこいせいでインポになった」と訴えを起こし、慰謝料を請求しているそうです。
 男性はパルマに住むというセルジオ氏。毎日の夫婦生活の中での妻のしつこさによる過大なストレスが、彼(と彼のナニ)を無力なものにしてしまった、と医学的な証拠をつけた上で訴えを起こしたんだそうです。そんなかわいそうな彼のコメントは以下。
 「彼女はこれまで、不満を言ってばかりでした。それは私にとってとてもストレスなのです。そのせいで、私は男性であることができなくなってしまったのです。私は補償が欲しいんですよ。」
 で、気になる彼の要求している「補償」の金額は14万ポンド。えーと今のレートで1ポンドが206.7円として....約2900万円!なんとこれは....。
 君のアソコにそれほどの値打ちがあるのかねというつっこみはさておき、あそこがストレスに弱いのは人類の半分はわかっている事実。優しくしてあげておくんなまし
<ネタ元:ANANOVA

投稿者 ono takuya : 12:51 | トラックバック

2008年02月24日

■ジッパーが壊れ性器が露出→逮捕

Man: Indecent exposure accidental

 事故か故意か、非常に微妙な感じのするアメリカからのニュース。サウスカリフォルニアはアンダーソンで、ズボンのジッパーを降ろして性器をぽろりと露出させた男性が公然わいせつ罪で逮捕されました。しかし、男性はこれは事故であってわざとではないと訴えているそうです。彼の主張はこう。
 「ズボンのジッパーにシャツが挟まり、動かなくなってしまった。」
 この男性はジェームズ・トンプソン(35)。ジッパーが壊れ、そのうえジェームズさんは下着をはかない主義だったため、偶然に残念な結果になってしまったということだそうです。彼は裁判所でケン・マティソン判事にこう訴えました。
 「私は下着をつけません。私は”それ”をすぐしまい込もうとしましたが、遅すぎたのです。」
 結局トンプソンさんは465ドル(約5万円)の罰金か30日間の刑務所生活を命令されたそうです。以下、マディソン判事のお言葉。
 「ちゃんとしたジッパーのズボンをはくか、ズボンの中に下着をはいてください。」
 当然と言えばあまりに当然のお言葉です...
<ネタ元:davesdaily.com

投稿者 ono takuya : 19:09 | トラックバック

2008年02月20日

■牧師が説教「1ヶ月毎日セックスせよ!」

Pastor tells flock to have sex - every day
 ただし、既婚者限定ですから。アメリカはフロリダからのニュース。イーボー・シティにある教会の牧師であるポール・ヴィルト師が、教区民に対し以下のように要求しているとか。
 「結婚している人は1ヶ月の間毎日セックスを続けなさい。そして、独身者は30日間セックスを控えなさい。」
 ...キリスト教の教えなのかしら?さて、どうしてこんなことを課しているのかというと、師は以下のようにコメントしています。
 「アメリカ中のカップルは、結婚している人もそうでない人も、お互いの関係について奮闘しています。既婚者にとって、パートナーとのセックスは活力となるものです。一方で独身者はいつもセックスのことが大好きで、そのことばかり考え、できる限り多くのセックスをしたがります。しかし、それでは結婚した後で、ほんとうに良好な関係を築くことの妨げになるのです。」
 うーん、おっしゃることがわかるようなわからないような...。ものすごく乱暴にまとめるとこういうことでしょうか?「結婚前はセックスを我慢すべき。そうすると結婚後にセックスで夫婦生活をうまくやっていける。」
 さて、こうした非常にオープンな教えを授けてくれるこの教会、”カジュアルで今風な教会”というのが売りのようで、そのサービスは特に”都会に住む若い家族”のために特化しているんだとか。また、このヴィルト牧師は、以前にも”神を信じると起きること”という内容で映画「シュレック3」を流したことがあるそうです。
 あれですか、したくでもできない非モテ男子は勝ち組ということでOK?
<ネタ元:ANANOVA

投稿者 ono takuya : 13:06 | トラックバック

2008年02月05日

■ハイヒールは性生活に良い影響という研究結果

High heels 'improve sex life'

 こういうネタはやっぱりイタリアからのニュース。女性で泌尿器科医のマリア・セルート博士が、ハイヒールを履くことはそれほど健康に悪いことではなく、むしろ性生活に良い影響を与えるだろう、という研究結果を発表したそうです。ほほー.....
 自身もハイヒールが好きだという彼女の研究によると、50歳以下の66人の女性を対象に調査したところ、2インチ(3センチ)のハイヒールを履き、地面に対して15度の角度でかかとが上がっている女性は、フラットな靴を履いている女性と同じくらい、姿勢が良いそうです。そして決定的なことは、ヒールを履いた女性はこの姿勢によって普通の状態よりも骨盤の筋肉が縮む能力を鍛えることができるんだとか。この骨盤の筋肉が鍛えられることにより、性的なパフォーマンス(?)と満足感が増大するんだそうです。なるほど、あそこがきゅっと締まってより気持ち良くなるということですか....
 そういった意味で骨盤の筋肉は性的に重要なものなのですが、妊娠や出産を経験したり年齢を重ねることで能力は弱っていくんだとか。セルート博士曰く、
 「この部分の衰えを取り戻すためにエクササイズをすることは非常に難しいのですが、ハイヒールを履くことは一つの解決策になるでしょう。」だそうです。そしてこうも言っておられます。
 「多くの女性のように、私もハイヒールの靴が好きです。これらには潜在的な健康効果があると知っておくのは良いことですよ。」だって。
 なんか恋人にハイヒールを履かせるための口説き文句に使われそうな予感...皆さんも試してみては(笑)?
<ネタ元:ANANOVA

投稿者 ono takuya : 17:49 | トラックバック

2007年11月24日

■下着メーカー、女性社員が下着で出勤

Firms asks women to work in their undies

 なんと素敵なニュースなのでしょうか。台湾からです。「オードリー・アンダーウェアー・カンパニー」という台湾のランジェリーメーカーが、21日を”キャミソールデイ”と宣言、会社本部に約500人ほどいる女性社員に下着姿での出勤を奨励したのです。もともとは会社のセールス記録を祝うための日だったようなのですが...。ちなみに下着といっても↑写真のようにキャミソールとニッカーズが基本スタイルのようです。男性セールスマンのカイさん曰く、
 「私たちはこの日をずっと待っていました。今日はみんなとてもハイな気分です。どこに目をやったらいいかわかりませんけど」とのこと。また、今回は女性社員の90%以上がこの企画に参加。二人の子供の母で32歳というチャンさんのコメントは以下。
 「この日の準備のために、とても厳しいダイエットを行ってきました。私が下着を試着していると、夫が”毎日そんな格好をしていればいいのに”と言うんです。」だって。女性のほうもまんざらじゃないのかな?さらに、リャオさん(30)のコメントもご紹介。
 「男たちは一日中顔を赤くしていたわ。そして私たちに対してはとても礼儀正しかったの。おかしかったわ。」男性陣はやはり照れていたのですね。さて、会社のPRマネージャーであるホアンさんはこのように説明しています。
 「我々は8種類の新しいキャミソールを発表し、2ヶ月もたたないうちに2万着以上を売り上げました。それでその日をキャミソールデイと名づけたのです。」
 法律的には、本人が自由意志でこの格好をしている限りは合法であるそうですが、やはりこの企画を批判する人もいるようです。例えばウーさんという人は「これでは会社が下着を売っているのか女性の体を売っているのかわからない」と嘆いています。
 下着で出勤...管理人としてはうらやましい限りですが、若い女性職員のいない管理人の職場では絶対に推奨してほしくないと願います
<ネタ元:ANANOVA

投稿者 ono takuya : 13:50 | トラックバック

2007年11月23日

■トップレスのスイマーがプールで抗議

Topless swimmers make waves in Sweden
 というわけでちょっとうれしいスウェーデンからのニュース。公共のプールでもトップレスを認めてほしいと言う女性の団体が、プールでまさにトップレスになり抗議しており波紋が広がっているそうです。さてこの活動を行っているのは「裸の胸(Bare Breasts)」という団体。創設者の一人であるサナ・ファームさん曰く、今回は約40人の女性が少なくとも3つの都市で抗議活動を行ったそうです。
 このキャンペーンの目的は、「どうして女性の体が差別されるのかの議論を始めること」だそうで。公共のプールで男性は上半身裸が認められているのに女性ではそれが許されず、彼女曰く「女性のほうが男性より権利が少ないという具体的な現実」なんだそうです。同じプールにいたスイマーの反応は”支持と励まし”から”怒りや無関心”まで様々。当日は二人の女性が胸を覆うよう注意されたそうです。
 スウェーデンにおいては、夏場にビーチでトップレスで日光浴をすることはまったく問題ないのですが、公共のプールにおいては胸を隠すよう要求されるそうです。ただ、スウェーデンではトップレスに対して人々はあまり抵抗はないんだとか。管理人的にはじゃんじゃんやってくださいませとしか言うべき言葉はないわけですが、トップレスになるのはなにも若い女性だけではないんだということも肝に銘じておくべきだと思うんだ
<ネタ元:Oddnews-AP

投稿者 ono takuya : 13:15 | トラックバック

2007年10月30日

■サッカーコーチ、お尻を出して停職に

Coach accused of exposing buttocks
 なんだか似たようなニュースが続きますが、アメリカはカリフォルニアからのニュース。ソノマ郡の女子サッカーチームのコーチが、敵チームに対してお尻を出したためにコーチをはずされるという事件がありました。ウィンザー警察によると、週末に行われた16歳以下の女子サッカーリーグにおいて、いくつか乱闘に近い騒ぎが試合中にあり、このコーチもフィールドに出てきたようです。何か不満があったのか、ペタルマというチームのコーチは試合後にフィールドの中央へ出てきてウィンザーチームに向かってお尻を露出。警察ではこのコーチを公然わいせつ罪で告訴するよう指導しているとか。リーグの責任者によれば、このコーチは事件後いくつかの抗議を受けたこと、そしてコーチを辞めさせられたことを報告したそうです。コーチの名前は明らかになっていません。
 なんていうか、捨て身の抗議だったんでしょうけど。選手は全員女子だしなあ。
<ネタ元:Oddnews-AP

投稿者 ono takuya : 12:31 | トラックバック

2007年10月29日

■これは新しい、警官を追いかけるストリーカー

Naked streaker turns on cops

 とうわけで、ストリーキング界に新展開ですな。イギリスはニューカッスルからのニュース。裸で走り回るストリーキングの方が、逮捕に来た警察を威嚇し、逆に追いかけるという事件があったのです。↑の男性は写真の通り、ニューカッスルのタウンモアという草原で裸でジョギングしているところを数人の通行人が警察に通報したのです。連絡を受けた警官が駆けつけると彼らは裸のストリーキングを捉えようと近づいてきたのですが、最初逃げていたストリーカーは突然大声で警官を怒鳴りつけたそうです。警官の中にはびっくりして逃げ出す人もいたとか。その後はご覧の通り。いつもなら警察がストリーキングを捕まえようと追いかけるはずなのに、なぜか逆切れしたストリーカーに追われるはめに。
 目撃者のコメント。:「その日は風景写真を撮ろうとやってきたんだけど、あまりに珍しかったので、彼の写真を撮ることに決めました。警察が男を追っていたのに、男が突然立ち止まって警察を追いかけ始めたのがおかしかったね。」
 結局、最後はこの男性、逮捕されたんだそうです。しかし「攻めるストリーキング」という新境地を開拓した彼は素晴らしいと管理人は勝手に思っているのです
<ネタ元:Metro.co.uk

投稿者 ono takuya : 12:53 | コメント (111718)

2007年10月28日

■「自転車とセックス」で逮捕

Man admits to sex with bike
 別にいいんじゃないのといった感じですが、スコットランドはエジンバラからのニュース。27日、ホテルにおいて自転車とセックスをしていたのを発見された男性が、「治安妨害」で「性犯罪者」とされてしまったそうです。
 この男性はロバート・スチュワート。本人は「犯罪」を認めており、来月出廷することになっているそうです。アバリー・ハウス・ホステルというホテルにおいて、二人のメイドが部屋を掃除しようとスチュワートの部屋に入ったところを発見されたそうなのですが、そのコメントによると...
 「セックスをシミュレーションするかのように、男性は自転車を持っていて、前後に彼のお尻を動かしていました。」衝撃をうけたメイドは支配人に報告、そこから警察に連絡がいったそうです。個人的には人間としてどうかと思うけど、これが犯罪になってしまうとはねえ。お国柄なのかな。
 記事の最後で補足してあったんですけど、無機物とセックスして有罪判決を受けた人は彼が初めてではないそうですよ。1993年にカー・ワトキンズという電気技術者が、イングランドのレディッチにおいて舗道とセックスして逮捕されてるそうです。地面とセックスて。規模が違いますなあ。もう地球まで犯しちゃうっていうんだからね
<ネタ元:Earthtimes.org

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2007年10月10日

■裸で飛び込めば無料のランチメニュ−登場

Eatery to keep 'Naked Lunch' on menu

 アメリカはメーン州、グリーンヴィルからのニュース。メーン州東部の「ザ・ブラック・フロッグ・レストラン」では、この程新メニュー”裸のランチ”を提供することに決めました。これは、近くにあるムースヘッドレイクという湖に裸で飛び込むと無料で提供されるメニューだそうです。メニューの名前は”スキニーディップ”というもので、バゲットロールにスライスした骨付きあばら肉をはさんだもの。
 オーナーのレイ・ターナー氏は、多くの人が彼の考えに賛同したこと、そしてこれが州の法律に違反していないからという理由でこのアイデアを決行することにしたそうです。しかしこのメニューの宣伝に対して、町からは不満を言う声も上がっており、町当局ではこれが禁止すべき事項かどうか議論されたとのこと。さて、メーン州において公然わいせつ罪を犯すためには、人に不快感や衝撃を与える目的で性器を露出させなければならないそうです。しかし、ターナー曰く、レストランの客は、”裸のランチ”参加者がレストランのある埠頭の橋から飛び込むしりが少しの時間目に入るだけど言い切りました。
 「小さくて白い尻が揺れるのが見えるだけですよ」ですって。水から上がった際には大事な部分はタオルで隠しておくそうです。彼の予想では、夏の間は毎週2、3人が思い切ってやるだろう、しかし涼しくなってしまった今、だれもやる気にはならないだろうとのことです。
 「よほどただのサンドイッチが欲しくない限り、あんなとこには入りませんよ。」彼は湖が水温約15度なのを指摘。「とても寒いです。」
 さーて、実際に飛び込む人がどれほどいるものか...興味は尽きませんが、彼の言う通り、もう夏は終わったからねえ...猛者が出てくるのを期待しましょう

<ネタ元:Oddnews-AP

投稿者 ono takuya : 20:46 | トラックバック

2007年10月05日

■法廷でエロい着信音が鳴り響く

Orgasm ringtone shocks court
 オーストラリアからのニュース。裁判の最中に満員の法廷で携帯電話の着信音が大きくなってしまったのですが、その着信音が女性のエロいあえぎ声だったことが波紋を広げています。事件が起こったのはイプスウィッチ下級裁判所。約20秒間もの間「いわゆる喘ぎ声」が鳴り響き、弁護士や傍聴者は笑いをこらえるのに大変だったとのことです。
 治安判事のロジャー・スターク氏は着信音を無視、冷静に法廷を進めようとしたのですが、「オゥイエェァ...イェア...オウイェァ...」と着信音は鳴り続けたそうです。電話が鳴ったのは傍聴席からで、席の男性が必死で電話を切ろうとしたのが目撃されているとか。男性は法廷侮辱罪か公的不法妨害の嫌疑で最大6ヶ月の刑が課される可能性があるということです。つーか鳴った鳴らないはともかく、そんな音声を着メロにしている時点でダメだと思うんですけど
参考:
「ポルノ女王のあえぎ声」、携帯着信音ダウンロードサービス登場/AZOZ
<ネタ元:ANANOVA

投稿者 ono takuya : 13:41 | トラックバック

2007年08月23日

■裸禁止の街、再び許可へ

Naked town to be naked again
 アメリカはヴァーモント州からのニュース。”公的な場所での裸を禁止していない”ブラトルボロという町で、以前初老の男性観光客が裸で町をぶらつくという事件があり、町では急きょ裸の禁止令を可決したのです。しかし、この事案は一時的なもので、1ヶ月しか効力を持たないというもの。町の当局ではこの条例を拒否するという投票が可決され、一時的な裸禁止条例が失効した後は元に戻り、再び裸はOKになるそうです。議会のドラ・ボボリスさんは、
 「最近、この国は危ない方向に向かっているよ。」とコメントし、最近裸禁止の件が新聞で報じられ、”寛容な町が寛容でなくなった”と書かれたことにも言及したそうです。
 ドラさんは”人が服を着るか着ないかを決める権利は町の側にはない”ともコメント。ただし、猛烈に反対するマイノリティもいて、967人の署名を集めて裸禁止を訴えるマイケル・ゴーシュさんは以下のようにコメント。
 「ヌーディストが作り出すものは、衝撃と恐怖以外に何があるんですか?」と言っております。
 裸が禁止じゃない....すごい町ですね。管理人も個人的に大賛成ですが、とげぬき地蔵のある巣鴨とかでは絶対に許可しないでほしいと切に願います
<ネタ元:Metro.co.uk

投稿者 ono takuya : 13:00 | トラックバック

2007年08月13日

■ポルノ女優とのデートを勝ち取った先生、辞任

Teacher Resigns After Porn Star Date
 アメリカ、ペンシルバニア州はモネッセンからのニュース。モネッセンの高校教師が、衛星ラジオのコンテストでポルノ女優とのデートを勝ち取った後、辞任するという事件がありました。先生の名前はジェイソン・ビアジーニ、教育委員会では先週の火曜日に先生の辞任を受け入れることを決定したそうです。
 先月”ブッバ・ラブ・スポンジ”というラジオ番組で先生はサンクトペテルスブルグに旅行してポルノスターの”アキラ”に会う権利を勝ち取ったのでした。彼はプレゼントの意味を知った上で「サンクトペテルスブルグに行ってダリの博物館を見たかった」と言っています。あと、彼は車いすなのですが、帰って来た後でそのことをネタに笑われたことに腹を立てているともコメントしたとか。そんなコメントはいいから、ポルノスターの”アキラ”はどうだったのか早く教えてください
<ネタ元:davesdaily.com

投稿者 ono takuya : 07:30 | トラックバック

2007年07月26日

■”絶倫の木”が絶滅寸前に

Tree endangered by sex-enhancement rumor
 というわけでウガンダからのニュース。↑タイトルを直訳すると「セックスが強くなるという噂の木が危険にさらされている」そうですよ。まあー、そんな木があったなんて...
 さて、この木は「シトロプシス・アーティクラタ・ツリー」と言う名前で、男性のリビドー(性的衝動)や性的能力を高める効果があると言われており、この効果が需用を呼びすぎ、現在絶滅の危機に瀕しているそうです。全国的に噂が広がり、研究者はこの天然木の需用はすぐに供給量を凌いでしまうと警告しています。これはウガンダの首都カンパラにおいて最近行われたシンポジウムで発言されたそうです。
 ただし、大学関係者によると、こうした効能を言い出したのも教授連中だということで、そのコメントによると
 「私はあの木の効能を推薦した教授を何人か知っています。フィールド研究の間、地域の住人もそれに同意していました。」だって。また、「彼らのうちの何人かは実際に使ってみたところ非常に良かったと話していました」とのこと。もうね、大規模に栽培して売るしかないな。ウガンダの新しい産業として...
<ネタ元:Earthtimes.org

投稿者 ono takuya : 13:39 | トラックバック

2007年07月04日

■カナダでポルノピザ大繁盛

Double pepperoni, mushrooms, extra cheese and ... porn?
 「Sex sells:セックスは売れる」ということでカナダからのニュース。先週営業を開始したピザのデリバリーサービス、「ポルノ・ピザ」が大繁盛しているとのことです。カナダのウィニペグで商売をしているこのサービス、配達されるビザボックスの底にポルノ写真が印刷されており、ピザを食べるとその絵柄が見れるよ、というもの。気になる写真のほうはと言うと、オーナーのコリー・ワイルドマン氏曰く、
 「プレイボーイ誌のようなソフトのものから、ラリー・フリント(過激なポルノ雑誌“ハスラー”を創刊した男)が赤面するようなハードコアのものまで色々」だそうです。もちろん買うのは客の自由なわけですが、こういった商売を批判する人もけっこういるようで、幼児活動家のロズ・プロバー氏などは
 「我々はポルノが食卓にも届けられるような社会に住んでいるのですよ」と嘆いているようです。ちなみにたった1週間で数百のピザを売り上げたコリーさんは、現在フランチャイズの提携先を探しているそうです。
 「一般人の好みにアピールすれば、絶対破産なんてないよ。誰でも知ってるさ、”Sex sells”だってね。」
 さて、コリーさんはこの商売を、”ピザの配達係の男が寂しい女のところに配達に行って×××...”みたいな昔のポルノ映画の話をしているときに思いついたそうです。彼の話によると、実際に始めてみると、意外なことに客の75%以上は女性なんだそうです。うーん、ポルノ映画の設定も意外とあり得る話なんだねえ...管理人的には昔よくあったカップ酒のラベルの裏に裸の女性が印刷されてたのと同じようなもんかと思うのだがどうか
<ネタ元:Offbeat-AFP

投稿者 ono takuya : 12:49 | トラックバック

2007年06月12日

■ヌードでサイクリング、続報その2

Naked cyclists in green protest
 先日ご紹介したイベント、「ワールド・ネイキッド・バイク・ライド2007」に関して、↑ANANOVA でも紹介されていたのですが...写真が...写真がひどすぎます...
 ある意味ブラクラに匹敵しますので、弱い方は見ない方がいいと思います。絶対。
<ネタ元:ANANOVA

投稿者 ono takuya : 12:04 | トラックバック

2007年06月10日

■ヌードでサイクリング、続報キター

Scores of bicyclists go nude in U.K.
 
 というわけで、昨日お知らせした、世界中で土曜日に決行されたヌードでサイクリングのデモ、「ワールド・ネイキッド・バイク・ライド(通称WNBR)」の写真が報じられてきましたよ。ありがとうAP通信にAFP!さてさて、ガソリン依存の車社会を糾弾し、もっと自転車に敬意を表せという主張のこのイベント、概要は先日ご紹介したとおり。「できるだけ裸が原則」のこのイベントは世界の主要都市でいっせいに開催されたわけですが、海外ニュースソースで紹介されたのが↑の写真。左がイギリスのブライトンで、右がスペインはマドリード。男も女もとにかく裸です。わけわかんない衣装の人もいますけど...(笑)
 海外はベジタリアンのデモなんかもそうだけど、みんな裸になるのが好きなんだねえ。何かにつけて脱ぐ口実を探しているに違いない。紹介する側にとっては最高なんですが、...正直男はいらんだろ...
 WNBR公式HP
<ネタ元:Oddnews-AP,Offbeat-AFP

投稿者 ono takuya : 12:29 | トラックバック

2007年06月09日

■裸サイクリスト、世界を駆ける(予定)

Nude bicyclists set to hit the world's streets on Saturday
 スペインからのニュース。「自転車乗りは車に対して弱いんだ」ということを主張し、ガソリン依存の車社会を糾弾しようと、世界の年各地でヌードサイクリングを決行するようです。今週の土曜…っていったら今日じゃない?もうやっているのかしら?
 ”最もクレージーで、最もワイルドで、最も正気ではないイベント”の触れ込みで行われる「ワールド・ネイキッド・バイク・ライド」はスペインのマドリード、ロンドン・パリ・モントリオール・ケープタウン他で同時開催されます。開催者曰く、
 「我々は、尊厳を守り、サイクリストと歩行者独特の危険を表現するために、自動車交通に対して裸で立ち向かうのです。」とのこと。2004年以来行われているこのイベント、HPで掲載されている、参加のための服装規定は「その持てる勇気で、できるだけ裸で」。とにかく裸族のようですな。裸の具合やボディペインティングについては個人にお任せのようですが、この手のイベントでは裸決行が大好きな欧州の皆さんですから、言われなくても勝手に脱いじゃうんだろうね、たぶん。
 写真を...写真を待ってます...お願いAFP通信様。
関連:裸族な人たちまとめ(基本的に画像あり)
ワールド・ネイキッド・バイク2006
ワールド・ネイキッド・バイク2005
裸フィットネスクラブ開催
ヌードオリンピック開催
プロスキーヤー、裸でスキー
裸でお見合いパーティー
裸でジェットコースター世界記録
裸で来店すればただのお店
※ストリーキング系、ヌーディスチトビーチ系のネタはあまりに多いので省きました(笑)
<ネタ元:Offbeat-AFP

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2007年05月11日

■パリス・ヒルトンが死んでいる彫刻作品お披露目

Paris Hilton dead (in new sculpture)
 非常にタイトルの付けづらいニュース。ニューヨークギャラリーで、ダニエル・エドワーズ氏の彫刻作品が展示されたのですが、その内容というのが、”実物大のパリス・ヒルトンが検死台の上でひどいポーズで死んでいる”姿なのです。横にはペットのチワワも寄り添う形。
 お騒がせセレブとして有名なパリス・ヒルトンは飲酒運転疑惑で保護観察処分を命じられている最中に、免停中にもかかわらず運転しているところをつかまり45日間の禁固刑を言い渡されているそうです。で、そんなパリスを持ち出して「飲酒運転の危険性を若者に知ってもらう」ために製作したとダニエル氏はコメントしてます。ちなみにおなかの部分はふたがはずせるようになっており、中には取り外しのできる内臓を完備。来館者が内臓を取り出して検視官の気分を味わえるというおまけ付です。
 ダニエル・エドワーズという名前を聞いて「またあいつか」と思った方はとんでもニュース通ですよ。この方は以前にも”四つんばいになって子どもを出産する実物大ブリトニー・スピアーズ”という作品を発表したりしているアーティスト。どうみてもアピールする層が「飲酒運転の若者」ではなくて「酔っ払いのおっさん」にしか思えないのが惜しい。
参考:
パリス・ヒルトン(wikipedia)
Metro.co.ukのニュース映像
パリスヒルトン記事まとめ(ABCdane.net)

<ネタ元:Offbeat-AFP

投稿者 ono takuya : 13:49 | トラックバック

2007年05月06日

■出動した消防士がストリッパーに間違われ大喝采

U.K. pub fire brings 'Full Monty' response
イギリスはセントヘレンズからのニュース。とあるパブで小さな火災があり、消防士が駆けつけたのですが、消防士の人たちがコスプレしたストリッパーと勘違いされ、会場から大歓声を浴びるという事件がありました。実はこのパブ、ストリップのショーをやっており、ストリッパーの更衣室で小さな火事が起きたため消防士が8人出動したのですが、それほど火が大きくなかったためか客は火事があったことすら知らず、やってきた消防士を映画「フル・モンティ」のようなストリッパーと勘違い、女性客が騒ぎ始めたということのようです。パブのマネージャー、ポール・コステロ氏曰く、
「お客さんたちは消防士に向かって”服を脱げ”、”お金はあるわよ”などとはやし立てました。皆さんは全員これがショーの一部だと思っていたようです。
火事の方は特に被害もなく、一人けが人が出て終わったもよう。火元はどうもストリッパーの使っていた燃えるバトンの燃料が引火したものだとか。”場の空気を読む”という大人社会の必須スキルを用いて、やっぱり脱いどいた方が良かったんじゃないでしょうか。冷静に考えろ!火事で消火に来ましたなんて言ったらパブがパニックになって怪我人が増えるじゃないか!ここはストリッパーの振りをして場を和ませてやりすごすんだ。それが大人ってもんだろう
  
<ネタ元:Earth Times.org

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2007年04月28日

■50年ぶりに開けたタイムカプセルにポルノが入っていた

Porn slipped into Wash. time capsule
アメリカはワシントン大学からのニュース。1957年に生徒が埋めたタイムカプセルを50年ぶりに開けてみたところ、ポルノ雑誌が入っていてびっくりしたというニュースがありました。カプセルは今週はじめに、土曜に行われる祭典の記念行事の一つとして、事前に掘り出して確認したときに発覚したもの。オーディオテープや生徒のアルバム、学校新聞に混じって、80年代ポルノやコンドーム、なぜか汚れた下着が混じっていたそうですよ。何を入れておるのか(笑)
”80年代の”ポルノが混じっていたということで、どうも誰かが後から掘り出していたずらで混ぜたもののようです。情報学部長のジェリー・バルダスティ氏曰く、「良いニュースは、埋めたときのものがそのまま残っていたことです。そして、興味深いのは若干のものが後から加えられたということです」
今回は新たにデジタルメディアに情報を記録して、タイムカプセルを埋めるそうですよ。いたずら防止で手の込んだところに埋めたら後から掘り返せなくなったなんてことにならないことを祈ります
<ネタ元:Oddnews-AP

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2007年04月23日

■トレビの泉で全裸で泳ぐ女性、逮捕される

Woman strips off to beat heatwave with splash in Rome fountain
今年に入って最高気温を記録したローマからのニュース。この日ローマでは気温27度を記録したそうなのですが、突然名所トレビの泉で全裸で泳ぐ女性が出現したそうです。ロバータ、という名前だけ伝えられている40歳のこの女性、服を脱いで泉に入り、泳ぎ始めたとか。取り囲む数百人の人たちも大喜びしたようですが、警察には喜んでもらえなかったらしく、その場にいた警官に服を集めて泉から出るよう命令されると泉の中に脱ぎ捨てた服を集めて着衣、その後周囲の喝采に笑顔で応えたとのことです。やるな。40歳っていう年齢がちょっと微妙だけどね
警察曰く、「水はみんなのものですが、」と前置きした上で、「彼女は猥褻なふるまいに対する厳しい罰金を科せられる可能性があります。」とコメント。管理人的にはむしろ推奨してほしいぐらいなのだが...その方が泉に投げ入れるコインもみんな弾むと思うんだけどな。意味合いは違ってくるけどね
参考:トレビの泉(AB-road)

Offbeat-AFP

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2007年03月22日

■先祖供養でバイアグラを燃やす中国人

Chinese burn Viagra replicas for randy ancestors
中国からのニュース。最近中国の墓地では、紙でできたバイアグラの錠剤のレプリカを売っているそうです。これは、亡くなった親族やご先祖様に対して、弔いの習慣として燃やしてあげることで、来世でのセックスが満たされるように、という願いが込められているんだそうですよ。...って真面目に解説してみたけど...どうなのこれ...
中国では4月5日を「清明節(せいめいせつ)」と呼び日本で言うお彼岸のように先祖の墓参りを行うそうです。また、中国ではこの時に紙でできたお金を燃やし、先祖のあの世における富を願うという習慣があるらしいのですが、「お金→富を願う」、「バイアグラ→幸せなセックスを願う」という法則なのでしょうか...?最近業者が消費者向けにこの手の紙の紙幣に代わる紙でできた携帯など様々な商品を売り出しており、バイアグラもこの一環らしいです。他にも紙でできたテレビや車も売られているとか。
ここまでくると逆にどこまで悪のりしてくれるのか見届けたい気持ちになってきましたね。バイアグラが出たら次はやっぱりバ(以下略)
参考:清明節(中国まるごと百科事典)

<ネタ元:Offbeat-AFP

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2007年03月15日

■ニュースの最中にポルノが流れた!

Hard-core porn interrupts news show
アメリカはアリゾナ州からのニュース。ケーブルテレビのニュースチャンネルで今週の月曜、突然ハードコアポルノの映像が流れるというハプニングがあったそうです。おかたいニュースのチャンネルに流れてしまったというのがどうもまずい感じですが、番組は以前NBCニュースでアンカーを務めたトム・ブロコウが担当する「ヘルスショウ(ヘルスといっても健康のことです念のため)」の時間だったようですね。
「我々は厳しい調査を開始しました、そして、この事件に関係したいかなる従業員も厳しい懲戒処分と解雇を与えます」と、IONメディアネットワークスのスポークスマン、レスリー・モンリールが声明を発表しています。もうね、普通に「視聴者サービスです」でいいと思うんですけど
関連:ニュース番組でポルノが流れる(インド)
関連:レンタルビデオの最後にポルノが入ってた
関連:インドの空港で誤ってポルノが流れる
<ネタ元:Oddnews-AP

投稿者 ono takuya : 13:38 | トラックバック

2007年03月14日

■イスラエル大使がボンデージ姿で見つかって...

Gay Israeli Diplomat Yanked After Sex Games Turn Public
えー、エルサレムからのニュース。イスラエルの大使であるラファエル氏が、自宅の外で裸にボンデージというSMの格好で泥酔しているところを警察に発見されたそうです。警察によると、彼はほとんど裸で、SMに使う拘束具で縛られており、泥酔した状態。猿ぐつわもしてたとか。警察には自分はイスラエル大使館の関係者だと話したそうです。
彼の政府ポストを考慮すると、当局は「非常にきまりが悪い」事件についてどうしたらよいか討議しました。結局これは「不適当」で「受け入れがたい」と判断、彼の現在の仕事からラファエルを失格させることになったようです。国を代表する大使がSM趣味じゃ格好わるいよな...(笑)
これからはSM界初の大使経験者として、そっちのカリスマになって頑張っていただきたいと思います。頑張れSM大使
  
<ネタ元:queerty.com>

2007年03月05日

■裸フィットネスクラブ開催

Nudists sweat it out at Dutch gym
オランダからのニュース。他のニュースサイトでも以前から紹介されていましたが、Heterenという町のフィット・ワールドというフィットネスクラブで、オーナーのパトリックさんが3月の日曜から、裸で運動をする「ネイキッド・サンデー」を提唱しており、ついに先日開催されました。↓写真の通りです。この日は中年と初老の男性が約12名程現れ、水泳をしたりジムトレーニングをしたりして汗を流したそうです。写真があることから、メディアも入っていたんですね。女性はさすがに一人も現れなかったもよう。グループでのエアロビクスは行われなかったようです。また、スタッフは裸にエプロンのペイントをして働きました。付き合わされるスタッフもいい迷惑?
ニュースソースによるとオランダは性的に開放的な国民らしく、浜辺では女性が普通にトップレスだったり、テレビで裸も普通だし、売春も指定地域においては合法だと言います。裸フィットネスも意外とすんなり浸透しちゃうかも?屋内でヌードって、ヌーディスト的にはあんま楽しくないような気もするけど...

<ネタ元:Oddnews-AP

投稿者 ono takuya : 14:08 | トラックバック

2007年03月02日

■エイズホットラインの電話がポルノサービスになっていた件

AIDS hot line number rings up sex line
アメリカはミズーリ州からのニュース。州の保健課で提供しているHIVとAIDSの情報ホットラインの電話番号に子どもが電話をかけたところ、ポルノサービスの電話につながってしまったという事件がありました。聖ジョセフ居住者ローリさんによると、ベッシーエリソン小学校に通う彼女の6年生になる息子が、保健の授業でもらった用紙に印刷されていた番号にダイヤルしたとき、「ママ、これを聞いてよ」と言われてこのことを知ったとのこと。
「私たちはこの用紙を子どもたちから取り上げなければいけません」怒ってますね。もともとはカンザス市が電話によるAIDSの情報提供のために始めた「良きサマリア人プロジェクト」の一環だったのですが、約1年前にこのサービスが廃止。その後偶然か故意かポルノ業者がその電話番号を買い取っていたのだそうですよ。確かにある意味保健のレッスンではあるのかもしれませんが......?
ミズーリ州の担当課職員によると、「すでに電話が廃止されているのは知りませんでした。現在確認中です」とコメントし、「現在は他のサービス番号全てについてチェックしています」と付け加えたそうですよ。用紙を印刷した担当者がうっかり自分がよく使うポルノダイヤルの番号を書いちゃったとかじゃないのですかそうですか
<ネタ元:Oddnews-AP

投稿者 ono takuya : 12:34 | トラックバック

2007年02月25日

■世界セックス選手権、訴えられる

「世界セックス選手権」に参加した元教師、主催者側を訴える
Tokyo-Fuku-blogからポーランドのニュース。2003年に開催された「世界セックス選手権」がDVD化されたのですが、主催者側が出演者にモザイクをかけないまま発売、出演が家族にばれてしまった元教師の男性が訴えを起こしたそうです。男性は賠償金として50万円を要求しているようですが...
ねえいいの?そんな額でいいの?
詳細は元記事をどうぞ...
<ネタ元:Tokyo-Fukuk-blog

投稿者 ono takuya : 13:06 | トラックバック

2007年02月19日

■カーセックスで大渋滞

Love in the fast lane lands Israelis in hot water
イスラエルはエルサレムから。ハイウェイでなぜか大規模な交通渋滞、警察が調べてみたら渋滞の先頭で止まっていた車の中ではカップルがセクースをしていましたよこりゃこりゃというニュース。なんて言うか、何やってんのあんたたちって感じなんですけども。そんな無鉄砲な若さがちょっと羨ましかったりそうでもなかったり。場所はRaanana交差点の手前、テルアビブの近くみたいですよ。
「警察パトロールは、他のドライバーに明らかな危険を引き起こしていた車両を調査するために、現場に向かいました。慎重に中を除いてみると、二人の人間が性行為に関わっているのを見て驚きました」とは、警察のローゼンフェルド氏の証言。そりゃびっくりしたろう。ちなみにカップルは、「自分自身と他人を危険にさらした」として告発され、各々1,000シケル(約240ドル)の罰金を科されました。ちなみに罰金額の算定基準は”首都のデラックスなホテルの部屋の価格”だってさ。粋な計らいですね...
<ネタ元:Offbeat-AFP

投稿者 ono takuya : 16:44 | トラックバック

2006年12月07日

■セックス禁止令発動

No sex please, we're trying to watch the TV
南アフリカからのニュース。若いカップルのセックスが激しすぎ、その声があまりにうるさくて食事やテレビが邪魔されると訴えられ、夜10時以前のセックスを公式に禁止されるという事件がありました。舞台はムプマランガの東にあるとある村。エミリーさんとそのボーイフレンドバーネット君が住む家で、セックスの声があまりにうるさいと問題に。隣人の一人曰く、
「家には9歳の子どもがいるんだけど、女の子が叫ぶたびに何があったのかって聞かれるんです」とのこと。彼らは村の部族評議会にかけられ、声を出さないようにすること、そしてセックスは夜10時から翌朝5時までの間に制限することなどを決定したそうです。これもひとつの迷惑条例?
<ネタ元:Offbeat-AFP

投稿者 ono takuya : 13:05 | トラックバック

2006年11月22日

■エロチック家具展覧会

Erotic furniture on show
オランダ人の家具職人が作るエロチックな家具が、このほどドイツのトップギャラリーで展示されることになったそうですよ。この職人のマリオさん、女性の体をモチーフとして様々なアートとしての家具を発表しており、今回の新作としておっぱいが足になっているフルーツボウル↓が注目されているようですね。他にも、おっぱいをかたどったワイングラス棚、女性の下半身が足になっている三角テーブルなどが展示される予定。マリオさん曰く、
「女性が持つ有機的な形状と、私の木に対する情熱が合わさってこれらのセクシーな作品が出来上がるのです」とのこと。
展示会はドイツのアマデウス・アートにおいて12月いっぱい見れるそうです。HPもありますね。
女性の体の曲線って確かに芸術的だよなあ...とか思ってても管理人が言うとただの変態扱いされかねないのが悲しいところだ
参考:sexyfurniture.nlマリオさんのHP

 
<ネタ元:ANANOVA>

2006年11月20日

■世界平和にはオーガスムを!?

Calif. couple calls for orgasm for peace
アメリカはカリフォルニアからのニュース。反戦や平和運動にはデモだったり、フォーラムだったり、色んな方法があると思いますが、今回のカリフォルニアのカップルが提唱する反戦運動はこちら。

「オーガスム」

はい。オーガスムです。ええ、セックスの際に感じる絶頂感のことですね。「ザ・グローバル・オーガスム・フォー・ピース」という団体を掲げるドナさんとポールさん二人のカップルが提唱しております。「オーガスムは、その前後に驚くべき平和の感覚を得られます。心は空白になり、深い瞑想は変化を産むでしょう」。そうですか。この二人は進化心理学を研究した結果、戦争は男性の「俺のミサイルはお前のミサイルよりも大きい」といったようなことを外へ向けて誇示しようとする心理が主な原因であるということを思ったそうです。それで、世界中のみんなが連帯してオーガスムを感じ、性的なエネルギーをポジティブな方向に向けてほしい、ということのようです。
セックスはすばらしい、という点に関しては私を含めて誰も異論を挟まないところだとは...思うのですが、世界平和ねえ。世界平和のため...。
「今夜は君と世界平和に貢献したいねえ。どうやるのかって?それはね...」
<ネタ元:Oddnews-AP

投稿者 ono takuya : 17:04 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月28日

■核実験の影響でコンドームバカ売れ

北の核実験後、韓国でコンドームがバカ売れ
ほんとかよ。って感じですが韓国からのニュース。コピペすると以下ね。
「今月9日、北朝鮮が核実験を行って以来、韓国内でのコンドーム販売量が急増していることが分かった。観光ホテルやラブホテルの予約率も大幅に増加し、あるホテル予約サイトでは今月末までの予約が一杯になるという異例の事態となっている。」
すげーな(笑)韓国人ってよくわかんないよ!これによると、コンドームの一日平均販売量が、先月よりも約20%増。今年のサッカー・ワールドカップのときよりも多いことがわかっているそうです。コンドームの売れ行きをワールドカップと比べられても全然ピンとこないのですが、韓国においては社会情勢がどうもセックスに関係してくるらしいことは何となくわかりましたね?
<ネタ元:Live Doorニュース

投稿者 ono takuya : 10:24 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月15日

■スタジオが子どもの写真の谷間を勝手に修正?

Mother Says Daughter's Class Picture Was Doctored
フロリダ州はオーランドからのニュース。とある母親が、学校で撮った娘の写真が胸の谷間を強調するように勝手に修正されていると激怒、問題になっているようです。お母さんのジェンさん曰く、「本当にひどい。恐ろしいわ。彼女は7歳で大人じゃないのに」
学校に写真スタジオが来て生徒の写真をそれぞれ写したらしいのですが、ジェンさんはスタジオ側がフォトショップなどで勝手にデニムのジャケットを着ていた娘の胸の谷間に影を付けて強調したと主張。当然スタジオ側は写真の修正などしていないと反論、ただし、胸の部分の陰が不自然であることは認めているそうです。7歳児の谷間を強調してもしょうがねえだろという気もしないでもないですが、写真屋さんの気持ちもわからないでは.....い、いえ、ぜんぜんわかりません!
今度はお詫びにお母さんのほうの写真を修整してあげて示談にすればいいと思います
<ネタ元:davesdaily.com

投稿者 ono takuya : 13:01 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月30日

■ナースに医者がミニスカを要求

Nurses in Romania to wear miniskirts
ルーマニアからのニュース。ルーマニアのお医者さんたちが、「女性の看護士はミニスカにするべき」との声明を発表、これがなんと公的機関において現在考慮対象となっているそうです。すばらしい。
もともとはヤーシという地域の医者が「従来の制服はもう古臭い」とか言い出したことのようで、National House of Health Insuranceという機関がこれを検討の対象とすることにしたそうです。
医者のセルバン氏曰く「私はすべての女性の看護士や医者がミニスカートにするべきだと信じています。なぜならそのほうがエレガントだからです。」
エレガントかどうかはもはやどうでもいいのではないだろうかとか思うわけですが、国民の半分の支持は得られるような気がします、ええ私も賛成ですが何か
<ネタ元:ANANOVA

投稿者 ono takuya : 13:46 | コメント (258) | トラックバック

2006年08月13日

■性的な歌詞でセックスをする年齢が早まるらしいよ

Teens with iPods Filled with Sexy Songs Have Sex Earlier
アメリカから。ラトガーズ大学の最近の調査によりますと、iPodなどで毎日性的な歌詞の歌を聞いている若者は、より早い時期にセックスをはじめる傾向があるという報告がありました。曲のジャンルにはあまり関係なく、セックスについて言及した歌詞があると影響が強いようです。
調査は、12〜17歳の1,461人のティーンエイジャーに電話インタビューを通して実行されました。これによると早々とセックスをしている若者のうち性的な歌詞の音楽を聞かないのは29%、半数以上はそういったセクシャルな歌詞を聴いているとのこと。
「多くのティーンエイジャーは歌詞の内容が当たり前でそれがクールだと思っているんです」とはラトガーズ大学のラムジーさん。記事の最後には、すべての若いカサノバたちよ、どうすればいいかわかりますね、そしてご両親の皆さんも。というようなことがい書いてあります。なんだよ、結局iPod不買運動なのか...?
ジャコモ・カサノヴァ:ヴェネツィア出身の術策家であり作家。その女性遍歴によって広く知られている。彼の自伝『我が生涯の物語によれば、彼は生涯に1,000人の女性とベッドを共にしたという(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
<ネタ元:davesdaily.com

投稿者 ono takuya : 10:54 | コメント (0) | トラックバック

2006年08月06日

■ぜひオリンピック種目に!

マスターベーション・マラソン、ロンドンで開催
欧州初となるイベント「マスターベータソン(マスターベーション・マラソン)」が開催されるようですよ。
主催者である国際機関マリー・ストープスのスポークスウーマンはロイターに対して、「イベントの目的は人々に安全なセックス、マスターベーションについて再認識してもらうことです」ということですが...
とにかくたくさん絶頂にいった人が勝ち、ただし演技は禁止、というルールのようです。おかずは持ち込み可能なようで、リラックス・ルーム、男女混合ルーム、男性専用ルーム、女性専用ルームというのが用意されているようですが、ぜひ次回のオリンピック中国大会では正式種目に取り入れていただきたいと思います。日本代表はぜひともみうらじゅん氏にお願いしたいと思いますがどうか
土曜日にすでに行われているようですが、写真を今必死で探しています...
<ネタ元:世界びっくりニュース

投稿者 ono takuya : 12:50 | コメント (1) | トラックバック

2006年07月28日

■ちんちんアーティストやっと見参

'Pricasso's' penile paint brush a masterstroke at Sydney Sexpo
はい、オーストラリアはシドニーからのニュース。今年の5月にこのブログで話題にした通り、今年で第10回目を迎える性のイベント「Sexpo」がシドニーで行われ、オープニングにチンチンで絵を描く「プリカッソ」ことティム・パッチが登場して会場を沸かせたとのこと。また、今回はジャスティン・モーリーというアーティストによる「チンチンパペットショー」も披露されたとか。写真探していたんですが、やっとあこがれのティム・パッチさんを見ることができました(涙)↓。絵、なかなかのものだと思います。つーか気になるのは「チンチンパペットショー」。チンチンでハンバーガーやウィンドサーファー、ネッシーにエッフェル塔などなんでも表現しちゃうよ、というものらしいですが...気になってしょうがないよ!今度はこっちの人の写真を探さなきゃ!

<ネタ元:Offbeat-AFP

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2006年07月09日

■ワールドカップと売春宿事情

Brothels glad Italy in World Cup final
ワールドカップ決勝を控えたドイツからのニュース。ドイツの売春宿ではドイツが負けたことをひそかに喜んでいるんだそうですよ。なぜかって?
「仕事の方は完全にダメでした。ドイツファンはみんなセックスではなくてビールでお祝いしていたからです」とはドイツ大手の売春宿、アルテミスのオーナーのコメント。そっか、ドイツ人が勝ってもこっちには客が流れない、と。逆にイタリア人はどうかというと「イタリアファンは試合に勝つととてもいい雰囲気で、私たちと勝利をお祝いしたがるのよ」だってさ。なるほどねえ、イタリア人らしいというかなんと言うか...
再びオーナーのコメント「イタリア人はここに来るのが好きだし、彼らはとてもいいお客さんです。私たちは彼らが決勝まで進んでとても満足しています。」頑張れイタリア!勝利をセックスで祝うのだ!
<ネタ元:ANANOVA

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2006年06月11日

■裸のサイクリングデモ行進

Nude bicyclists seek motorist respect
メキシコから。車によって虐げられている自転車の地位向上を!ということで、裸のサイクリストが自転車でデモ行進する、というイベントが行われております。「自転車乗りにリスペクトを」というスローガンをつけた参加者はなぜか皆さん裸。ええ、このブログが反応しているのは唯一そこだけですからwww
参加者の一人アウグスティンは、「ドライバーは我々に敬意を払わない。だからこの種の行動が必要なのだよ」とコメントし、スニーカーにヘルメットだけの格好で参加。つーか裸の意味って...?

Czech cyclists mark World Naked Bike Ride
似たようなイベントはチェコでも行われておりますな。どうやら6月10日は「World Naked Bike Ride day」ということで、世界各国でみんなが自転車乗りの地位向上を目指して裸でチャリをこいでいる、と。そういうことですね。写真の感じでは↓チェコの皆さんは裸にウェアをペイントしているようですね。どうみても体調の悪い肌色にしか見えませんが...
チェコでは10人が参加、一人が女性。参加者の一人ノヴォトニーさん曰く、「我々の行動でこの問題に対する議論が盛り上がらないのなら、来年は参加者をもっと多くするよ」とのこと。女性の参加者を増やせばあっという間に盛り上がると思いますが

<ネタ元:Oddnews-APOffbeat-AFP

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2006年06月08日

■世界最古のコンドーム

World's oldest condom
オーストリアのチロリアン博物館において、「世界最古の未使用コンドーム」が展示されるそうですよ。もともとはスウェーデンのランドで見つかったもので、ブタの腸でできたこのコンドームには当時のものと思われる説明書きもついており、それによると制作されたのはなんと1640年代。ラテン語で書かれたこのマニュアルでは、病気をさけるために暖かい牛乳に浸してから使用することを勧めています。
やっぱりどうしても気になるのはその大きさ。中世の人はどのくらい大きかったのかしらねえ。一説には、一般的に男性は推奨サイズよりも見栄を張って大きめのものを買う傾向があるそうなので、きっとこれをつけていた人も意外と小さかったんじゃないかな...それにしてもコンドームには意外と長い歴史があったのだった。

<ネタ元:ANANOVA

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2006年05月27日

■見た目がセクシーでくびのラジオDJ

Radio DJ sacked for sexy outfits
ドイツはブレーメンからのニュース。ラジオの女性DJが、「服装がセクシーすぎるから」という理由でくびになったそうです。ラジオだもん見た目は関係ないじゃん、ということでDJのレディ・レイさん(25)は現在ラジオ局を訴えているところ。
「上司は私のスカートが短すぎるし、上着も丈が短いっていうの。意味がわからないわ。リスナーと私が会うわけでもないし、私の胸がマイクに話すわけでもないわ」だってさ。
それにしても番組をおろされるほどのセクシーな格好とは...気になるなあ。ググってみたけどそれらしい人は見当たらず。誰か知らないかな?
<ネタ元:ANANOVA

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2006年05月26日

■娘の性の乱れを心配するのは...

Mum worried about love life of daughter, 68
ドイツからのニュース。娘の性的なモラルの悪さを心配してお母さんはソーシャルワーカーを呼んで相談したのです。呼ばれてきたソーシャルワーカーはびっくり。なぜかというと娘ってのは68歳、お母さんは92歳だったからです。アーデルハイトおばあちゃんはソーシャルワーカーの青年部に電話をして、
「うちの娘のティナの性的に不道徳でみだらな振る舞いがどうにもならないの」と相談。
「おたくの娘さんは、社会福祉事業として関われる”子ども”の年齢を50歳はオーバーしてるので」どうしようもないですねってのが回答。そりゃそうだ。おばあちゃんは心配性。
どうでもいいが68歳にもなって「性的にみだら」って方がすごくないでしょうか
<ネタ元:ANANOVA

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2006年05月15日

■先生のビキニ写真ネットで出回る

Racy Photos Of Florida Teacher Found Online
フロリダからのニュース。West Boca Ratonという学校にエリカ先生という方がいるのですが、きわどいビキニやランジェリー姿の写真がネットで見つかり波紋を呼んでいるとのこと。↓の写真ですね。結構きれいな人と見た。エリカ先生は25歳で社会科を教えているのだけど、その前は「USA National Bikini Team」というところにいたらしく、そのときの写真が出てきてしまったようですね。別にヌードじゃねんだからいいじゃねえかというのが学校側の開き直り主張のようですが、両親からの不満・抗議もあり、一応写真の倫理基準を調べているそうです。学校が楽しくなる(野郎限定)、という意味ではいいことだと思うのですが...これで保健の先生とかだったらかなりAVぽくて笑えた。おしい

<ネタ元:davesdaily.com

投稿者 ono takuya : 12:32 | コメント (1) | トラックバック

2006年05月07日

■あそこで絵を描く芸術家

Artist uses penis to paint PM
オーストラリアからのニュース。チンチンで絵を描くというトンチキな画家、ティム・パッチさんがオーストラリア首相の絵を描いて悪評をかっているそうです。また、彼は野党指導者であるキム・ビーズリの肖像画も同様にチンチンで描き、この度パースで開催されたSexpo展のオープニングで公開したそうです。元建設業だったティムさんはもともと普通に肖像画を描いていたのですが、昨年の大晦日のパーティで"才能を現した"後からそのチンチンペイントをギャラリーに送るようになったといいます。
いったいどうやって描いているのか...非常に気になります...製作中の絵をみたいような見たくないような...
以前おっぱいで絵を描く画家のニュースを見て喜び勇んで画像を見に行ったら軽くトラウマになったことがあったし...って今リンク貼ろうと思ったら画像が見つからない。いい意味でがっかりした
<ネタ元:ANANOVA

投稿者 ono takuya : 08:47 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月05日

■市長が公費でストリップクラブ

Mayor used official credit card at strip club
シカゴからのニュース。新しくシカゴ市長になったレノックス市長が、結婚祝のパーティをストリップクラブでおこない、しかも代金を公務用のクレジットカードで750ポンド(約16万円)払ったのがばれちゃったもんだからさあ大変。とりあえずお金は返却してコメントをしたが収まらない様子。
「私だって他の人と変わらない。人間なんだ。誰も請求を払いにこようとはしなかったんだぞ。」
さてさて、請求はともかく”独身お別れパーティー”がストリップってのが素敵。でもそこで領収書切っちゃったら男が下がるよ市長!
<ネタ元:ANANOVA

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2006年04月25日

■法王来訪中はエロいCM禁止令

Polish TV to ban erotic ads during pope's visit
ポーランドのニュース。キリスト教の頂点に君臨するローマ法王ベネディクト16世がポーランドを来月訪問するのですが、この間やらしい場面や暴力的なシーンを含むCMが禁止されることになったようです。
「多くの番組には、明らかに広告がなくなるでしょう」とはテレビコマーシャルを統括するTVPという団体。
せっかくだから「超人ポープ(法王)マン」をバシバシ放送してくれたらいいと思うよ。ぜひ。
つーか法王なんてテレビ見てる時間ないから。絶対。
関連:ヨハネ・パウロ2世、スーパーヒーローとして復活
<ネタ元:Offbeat-AFP

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2006年04月13日

■ヌードで資金調達、射撃の選手

Naked olympic ambition
ノルウェーからのニュース。ノルウェーの射撃チャンピオンが、2008年の北京オリンピックに行く資金を調達するため、ヌードになって写真集を発売するとか。選手はハンセンさん(24)。ノルウェーでは射撃競技に大きなスポンサーがつかないため、自分で資金を調達しないといけないんだそうです。ハンセンさんはエンジニアリングの学生なんですが、3月から始まった中国でのワールドカップでは1000ポンドの経費がかかったとか。ハンセンさん曰く、
「旅費の半分などを自分達で払わなければならいのですが、私は既に10,000クローネ(約18万円)ほど使いました」とのこと。射撃選手のハンセンさんかあ。スポーツマンだし、引き締まった素敵なボディが拝めるんだろうなあ...見てみたいなあ...ん?
「He said,...」
男かよ!勘弁してくれよ!せっかく特技は射撃なんだから、もっと他にお金になりそうな副業があるじゃないですか。例えば

とかね。北京オリンピックに出れることをお祈りしています。写真集はいらないですけど
関連:ヌードで資金稼ぎな人たち
アメリカの庭師がヌードカレンダーで資金調達
イギリスの協会で資金集めのためにヌードカレンダーを(男)
<ネタ元:ANANOVA

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2006年03月18日

■おじいちゃんはポルノスター

OAP becomes porn star
ロシアからのニュース。75歳のおじいちゃんが、ポルノビデオで男優として大人気なんだとか。この人デビッド・ボズノガノフさん。実はポルノ男優募集のオーディションを筋肉マンショーの出場者募集と勘違いして出かけていってしまったようです。監督のアレキサンダーさん曰く、「若い男女にセックスシーンのシミュレーションをしているときに、後ろに年寄りの男性が立っているのに気が付きました。」、「すぐ出て行ってもらおうと思ったのですが、ズボンの中でぱんぱんに張り詰めている筋肉を見たとき、これは独創的なアイデアになるな、と思ったのです。」
で、このアイデアが大当たり。「隣りのおじいちゃん」や「働く便利屋さん」が大ヒットしたそうです。しかし問題が一つ。「彼が勃起の表面をニンニクでこすると言ってゆずらないので、共演者の女性は常に不満を言っています。それはとても臭いです。」この辺に精力が衰えないヒントが...みんなもやってみな!
<ネタ元:ANANOVA

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2006年03月14日

■なぜかヌードの偽札が出回る

Porn euros being passed off as real
ドイツからのニュース。ヌードの図柄が印刷されたユーロの偽札が出回るという珍事が起きております。ケルンの新聞雑誌等の販売店で、店員のバーンドさんが、煙草を買った客から受け取ったのがこの偽札。額面は600ユーロなんですが、本来の額面は100、200、500。偽札を出した本人は「新しく出たお札なんだ」と言い張りお金をおいていったそうですよ。ケルンの警察のコメント:「どのみち、600ユーロ等の紙幣は存在しません。これが本気であれジョークであれ、起訴に値します」とのこと。
渡された方も納得してんじゃねえよって感じかな。だってヌードですよ。しかも600の方は男!300の偽札の方は女性のヌード。これならちょっと嬉しいかも。300ユーロで約42000円か...高いヌードだのう
 
 
<ネタ元:ANANOVA

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2006年03月10日

■元首相の女性が「もっとセックスを!」

Ukraine's ex-PM calls for more sex
ウクライナからのニュース。ウクライナの前首相であるユリア・ティモシェンコさんが、「ウクライナの女性は十分にセックスをしていない」と主張しています。えーと...はい?
彼女が新しく作った政党での演説で、「わが国の人口の減少をなんとか逆転させなければならない」と訴えたのですが、このときに出た話のようです。この人、以前にも「私は、全てのウクライナ人に、人口を増やすために即時の行動をするよう訴えます。家にまっすぐ帰って、それに取り組んでください。」
すぐ家に帰ってセックスをしろ、と。なんてわかりやすい人なんだ(笑)やっぱり選挙のポスターにも公約のところに「もっとセックスを!」って絶対書いてあるに違いない。ビバセックス!
ユリア・ティモシェンコ(wikipedia)
ユリア・ティモシェンコ画像(「HEATの日記」より) きれいな方ですね。
<ネタ元:ANANOVA

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2006年03月09日

■ニュースフラッシュ

更新できないといいつつ、チョコチョコ更新。できる範囲ですが…というわけで気になる海外ニュースを主に日本語サイトから紹介。
アソコが勃ちっぱなしになる病気のおかげで懲役刑を免れた男
ドイツからのニュース。32歳の窃盗犯が、持続勃起症になって勃起が収まらなくなってしまったため、一時的に1年間の懲役刑を逃れて治療するはめになったとのこと。うん、男らしい懲役逃れでとてもいいと思います
<ネタ元:空を見上げて犬は今日も歩く

パキスタンの凧揚げは命がけの「死のゲーム」
パキスタンから。この国の人たちの過激な凧揚げは「ガラス粉末のペーストでコーティングした糸や金属の糸で相手の凧をたたき落とす」というすさまじいもので、ほとんどワイヤートラップと化したタコ糸で毎年死傷者が何十人も出るというハチャメチャなものらしいのですが、あまりに被害が大きいので凧揚げを全土で禁止、凧揚げで人を傷つけたら対テロ法で裁きますよ、とのこと。つーか今まで野放しだったことのほうがびっくりだよ!
<ネタ元:世界びっくりニュース

マスクを被って銀行強盗ギャグをやった男→逮捕
アメリカから。スキーマスクをかぶって銀行の窓口に「金を出せ!」と脅した男性が翌日逮捕されたそうです。いや、普通そうなるだろ。本人は冗談のつもりで別に武器なども持ってなく、しかもその後自分の口座から普通に現金を引き出して帰って行ったらしいのですが、銀行の職員全員が本物の強盗だと思ったとか。その後1000ドルの保釈金を払って男性は保釈されたのだけれど、今後の裁判では下手をすると「最高で5年の懲役と5000ドルの罰金」が課せられるかもしれないってさ。悪い冗談は高くつくね
<ネタ元:世界おまけニュース これから.com

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2006年02月21日

■裸のハイカー、ついに服を着る

Britain's 'Naked Rambler' gets dressed after marathon wall
以前にも2度ほど紹介したことのある「裸のイギリス人ハイカーペア」がついに目的地に到達、服を着て祝ったそうですよ。裸でイギリス縦断を試みていたスティーブン・ゴフさん(46)は先日パートナーのメラニー・ロバーツさんとともにスコットランドの最北端に到着。イギリスの西南端から実に1363キロの道のりをやっと終えたそうです。ちなみに最北端のこの場所、気温は5度前後で「非常に寒かったです、でも土地の人がウイスキーやいろいろなものを提供してくれて」とのコメント。「学校の前も通りましたが、私をビデオに撮ろうとする親もいたんですよ」だってさ。すでに14回の逮捕と2回の刑務所を経てのゴール。そこまでして服を着たくない理由は私にはさっぱりだけどねえ。
とりあえずはおめでとうございました。また何かやってくださいな、裸で

<ネタ元:Offbeat-AFP

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2006年02月05日

■番犬にメス犬をけしかけ霍乱

Thieves evade randy guard dog
ブラジルからのニュース。サンタマリアのとある工場に泥棒の一団が忍び込んだのですが、番犬の追撃をかわすために発情しているメス犬をけしかけ、番犬が骨抜きになっている間に盗みを働く、というすごい知能犯(?)をやってのけたそうです。盗みに入られたのはSegalin農産品会社、被害額は1万ポンド約210万円だそうです。盗難後最初に工場に着いた秘書の方曰く「私が最初についたとき、犬達は楽しそうにメス犬の後を追っかけていました」
警察のコメント:「創造的で機知に富む泥棒だね。とてもいいアイデアだよ!」
いや、感心してる場合じゃないっしょ?
<ネタ元:ANANOVA

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2006年01月28日

■どう見ても寒そうなショー

Underwear on ice
ドイツからのニュース。↓の写真はライプチヒで開催されているランジェリー見本市の一こまだってさ。話題づくりもかねて行われた下着と水着のショーの様子です。極寒ファッションショーといったふぜいでしょうか。ちなみに現在ドイツの最低気温は-30度。あんたたちよくやるよ!

<ネタ元:ANANOVA

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2006年01月17日

■研究「女性のわきの下はセクシーである」

Women's armpits sexy
プラハのチャールズ大学研究室において、「女性のわきの下はセクシーである」という研究結果が報告されました。なんか当たり前のような気もするのですが...。様々な女性のわきの下の汗をパッドで採取し42人の男性に嗅がせてみたところ、女性の生理周期の中で、最も妊娠しやすい期間の汗に限り男性が興奮し、魅力を感じたそうです。また、妊娠する可能性が低い時期の臭いには不快感を覚えることも明らかになったとか。そんなわけでわきの下に興奮するフェチ男の謎が一つ解明されたようですね。お願いだからこの研究、「サイエンス」とかのメジャー科学誌にのっけて欲しいね。「女性のわきの下はセクシーだった!」 KO・U・HU・N☆(パクリ)
<ネタ元:ANANOVA

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2006年01月11日

■「脱ぐ」ニュース日本上陸

女性キャスターが脱いで……? SEXYなニュース「nakedNEWS」携帯版発表
女性キャスターが服を脱ぎながらニュースを読むというセクシーニュースがイギリスでも始まった、というのをこのブログでお伝えしたのが2004年8月の頃ですが、1年半の時を経てようやく日本でもこの手のコンテンツが拝めるようになったようですね。カナダのeGalaxy Multimediaが提供する「nakedNEWS」を携帯電話で視聴できるようになるとか。日本での配信は下着までしか脱がないものになりそうです。ニュースに興味を無くした若者をひきつけるのがコンセプトのようですが、気になってニュースどころではないような気が。その辺も配慮してキャスターがあんまり美人ではな(自主規制)
とにかく期待して待ちたい、と

<ネタ元:ITmedia+D

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2006年01月07日

■裸のリアルマネキン逮捕

Shop assistant found naked with mannequin
トルコからのニュース。ショーウィンドウの中に裸で立っていた男が逮捕されました。男はAntalyaのデパートの開店と同時に発見されたもよう。ちなみにこの男はショップの従業員。閉店した後トイレに隠れていたそうです。
...なんていうか、マネキンになりたかったのでしょうかね。しかも裸。ちなみに男はウィンドウ内のマネキンを傷つけていたということで店舗の損害としても訴えられています。30男の裸じゃ誰も喜ばんわなはっはっは
<ネタ元:ANANOVA

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2005年12月13日

■スーパーマンの股間が問題に

Superman's bulge worries movie bosses
来年の6月全米公開予定の映画「スーパーマン・リターンズ」。言うまでもなく14年ぶりの「スーパーマン」の新作です。今回スーパーマン役に抜擢されたのがブランドン・ルースなのですが、製作サイド側で非常に困った問題が発生。それは...
「スーパーマンの股間のふくらみが気になってしょうがない」
というもの。いわゆるぴったりした全身タイツのため、ふくらみが強調されてしまうのだとか。仕方なくCGスタッフに、CG処理でふくらみが気にならないよう全シーンを修正するよう発注をかけたとか...コンピュータってすばらしいね!
日本公開次期は未定のこの作品、新たな見所が増えたようです
参考:スーパーマン映画情報

<ネタ元:ANANOVA

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2005年11月29日

■リアルモデルに人だかり

Lingerie Store Window Has Live Models
メーン州はオーガスタからのニュース。とあるランジェリーショップにて、ショーウィンドウにマネキンでなく本物の人間をモデルに立たせておいたらめちゃめちゃ注目を受けているそうです。お店の名前は「スペルバウンド」。ものすごい人が(たぶん)群がるであろう中で、「道徳的にふとどきだ」と抗議する人もいるようですが、警察的には「違法性はない」とのこと。スペルバウンドのオーナー、フェリシアさんのコメント:「モデルスタッフを捜すのに何もトラブルはなかったわ。若い女性達はショーケースの中で自らの魅力をアピーすることを楽しんでいるのよ」
私としてはもう断然プッシュなのです。しかし、集まってくる連中と店の購買層は全然違うような気がするのだが...いいのか?
<ネタ元:Odd News-AP

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2005年11月19日

■お母さんの流出事件

Girl sold camcorder - with mum's sex film inside
カナダはオンタリオからのニュース。19歳の女の子が、こづかい目的で母親のビデオカメラをクローゼットからこっそり出してきて売ったのですが、なんとこのカメラの中にお母さんが彼氏(お母さんの)とセックスしているプライベートビデオが残ったままになっていたためにテープが出回って大変なことになっている、という事件があったもよう。現在この女の子は母親が呼んだ警察に窃盗の疑惑で調査を受けているそうです。...なんていうか、どっちもどっち度10って感じですかはっはっは
<ネタ元:ANANOVA

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2005年11月14日

■キリンの発情問題

Wanted: Mate for love-sick animal!
メキシコはモンテレーからのニュース。セントラルパークで飼われているキリンのモデスト君が、動物園の木や小屋に発情して交尾しようとするので、施設では仕方なくモデストの相手を捜している、ということのようです。4m50もある巨大な雄がそこら辺の小屋に乗っかってこられたら確かに困りますな。ばきっといっちゃうもんね。生まれてこのかた一人で(一匹で)暮らして彼に、パートナーを探してあげようと現在各種方面と交渉中だそうです。果たしてお相手は見つかりますかどうか。
<ネタ元:Davesdaily.com

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2005年11月10日

■電気ショックで避妊

Serbs line up for testicle shocks
セルビアからのニュース。セルビアでは最新の避妊方法として「チンコに電気ショックを与える」というびっくりな方法が人気なんだとか。排卵に関する専門家のサバ博士が自らのクリニックで実践しているらしいのですが、軽い電流をあそこに流すことで、精子の動きを停止させ、生殖力をなくすことができるんですって。博士曰く「これにより最高10日間は精子を眠らせておくことができ、カップルは妊娠の心配なしにセックスできるのです。この方法は精子を殺すのではなく、また患者の健康には影響を及ぼしません」だってさ。「小さなバッテリーで動くバージョンの機械がクリスマスまでに売り出せるよう望んでいます」とのことで、既にクリスマス商戦を見込んでいるようですね...たしかにクリスマス周辺には需要多そうだし。しかしナイーブな日本男児はこんな電気ショックでチンコが機能不全になったら、と思うと恐くて眠れないの。セックス番付世界最下位の僕達だから。誰か試してみてください
<ネタ元:ANANOVA

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2005年11月09日

■今年も淡白ダントツ1位

がんばれ、ニッポン!H回数が世界の最下位だ
季節の風物詩、皆さんお待ちかねの(そうでもない)世界セックス番付がコンドームメーカーデュレックス社より発表されておりますな。1年間にセックスする回数の平均が、日本は主要国の中で最下位なんですよ。毎年。トップのギリシャが138回(2.6日に1回)に対し日本は45回(約8日に1回)。なんていうかねえ、少子化になるわけだよ。不倫度(21%)と避妊しない度(43%)はほぼ世界平均なんだけどねえ。確か以前紹介したとき(2003年)はハンガリーが1位で152回だったはず。今回の調査ではハンガリーのデータが出ていませんねえ...何故?あと、2002年トップだったはずのフランスは120回で5位と低迷中。2001年の覇者だったアメリカも10位か...やっぱ上位はギリシャ・ブルガリア・チェコ・セルビアなど東欧勢が独占。お盛んな地域なのね...って日本も負けるな!やりまくれ!
参考:世界セックス番付表(sanspo.comより)
<ネタ元:SANSPO.COM

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■ニュースでポルノが流れる

TV station broadcast porn instead of news
インドからのニュース。Kailarasという地域で、テレビのチャンネルDD-1において、夕方のニュースの時間に誤って延々とポルノ映像が流れるというハプニングがあり、問題となっているようです。どうも中継局のスタッフがロシアのポルノを観ていたら何かの手違いで放送にのってしまったようです。ちょっとしたハプニング映像にお得感たっぷりかと思いきや、インドは厳格な方が多いらしく、デモ行進をするまでに騒ぎが発展しているとか。俺的にはむしろ感謝してあげたいくらいなのだが...
そういえば今年のはじめにもインドの空港でポルノ映像が流れるというハプニングがあったような。インドでは職場でポルノを観るのが定説ということでいいんでしょうか
関連:お楽しみタイム
<ネタ元:ANANOVA

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2005年11月07日

■交尾中の化石...!!

永遠の恋人― 交尾中の化石見つかる
TokyoFuku blogさんから。なんとインドの「カレント・サイエンス」誌10月号の発表によると、6500万年前の交尾中の生物の化石が見つかったんだそうです。どんなやらしい状態か...と思ったら、見つかったのは「粘菌が発育する段階の、小さな遊走細胞の化石」ということで、僕ら人間にはそれほどいやらしさのない感じのようです。いつかは類人猿の交尾中化石とかも見つかることを祈りつつ。でもチンコには骨がないので確認難しいのかな
<ネタ元:TokyoFuku blog

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2005年11月04日

■アレをおなかにくっつけられ...

ペニスを自分の腹に瞬間接着剤で糊付けされた男性が元彼女を告訴
アメリカからのニュース。以前、別れた女性にペニスを接着剤でおなかにくっつけられたとして、ケネスさんが犯人の女性ゲイルさんを訴えて賠償金3万ドル(330万円)を要求しているそうです。ケネスさんが寝ている間のことらしいのですが、ペニスのほかにお尻の割れ目もくっつけられ、本人は泣く泣く2キロはなれたスタンドまで助けを請いに行くはめに。「別れた仕返しよ」とは元カノの言い分だそうだけど...
女って恐い((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
<ネタ元:ABC振興会

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2005年11月03日

■おっぱいの壁

Designer creates wall of breasts
オランダ人デザイナーが、下着売り場で男性が女性用のブラを買う際の手助けとなるよう、いろんなサイズのおっぱいをデザインして展示した壁を作ったんだそうです。「大方の男性は、自分の車のことは何でも知っているくせに妻のブラのサイズはろくに知らないのよ」とはロッテルダムで働く製作者のウェンディさんのコメント。さらに、「男どもはガールフレンドや奥さんにセクシーなブラを買うとき、サイズがわからなくて他の女性の胸を指さしたり、”一握り”とか言うのよ。」てなわけで、全てのサイズのシリコンおっぱいを作って展示してみた、と。見て触って「うーんあの子のおっぱいはこれくらいかなあ」と選べばもう間違いなし。間違って違うお姉ちゃんのおっぱいとかを選んでしまわないよう気をつけていただきたいと思います
<ネタ元:ANANOVA

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2005年10月25日

■セックスが不満で裁判に

Sued for not giving orgasms
↑、直訳すると「オルガスムを与えないことで訴えられる」ですね。ブラジルからのニュース。31歳の女性が、彼の夫のセックスについての不満を裁判にかけるよう申し立てた、とのことです。どうも不満の中身は「38歳の自分の夫が、セックスのとき自分だけイッたらすぐにやめてしまう」のが不満で裁判をおこしたとか。警察署長ホセロベルトさんが現在調査中(何を?)だそうで、警察からの発表では一般の訴えと同じように扱い、司法の場に判断をゆだねるそうです。
...もう好きにやれや。皆さんも独りよがりなエッチにはご注意を
<ネタ元:ANANOVA

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2005年10月14日

■下着でマラソン

100 Turn Out for Annual Underpants Run
ハワイはカイルア・コナにおいて、男物の下着だけで走るマラソン大会が行われ、100人ほどが参加したとのことです。この競技は翌日のトライアスロンワールドチャンピオンシップの前日に行われ、既に恒例になっているんだって。トライアスロンに出場に来ていた選手が市民マラソンのアイデアとして1997年にたった3人で始めたそうですよ。走っているのは市民と翌日の大会に出場するトライアスリートなんだけど、もちろんこういうおばかな企画をけむたがる人たちが多いのも確か。水着メーカーのSPEEDOは水泳以外でSPEEDOを着るなと誓約書を書かせたとか...。パンツだけの格好について聞かれた参加者の一人オリバーさんいわく、「今水から上がったところでさ、着替える暇なかったんだよね」だってさ(笑)

<ネタ元:OddNews-AP

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2005年10月07日

■すごいお宝が出現

辻元清美センセイ ポルノイベントでサイン入りバイブレーターを販売
えーと、読んで字の如しのようです。コピペすると以下のとおり。
10月1日にラブピースクラブ主催の”オンナ祭り”というとても香ばしそうなイベントに社民党衆議院議員・辻元清美氏が出演...中略...「辻元清美サイン入り」バイブは、定価プラス二千円の八千円で落札されたのである。 無論コレは日本に一本しかない超レア物だ。普通の政治家なら品性や教養が邪魔して、なかなかサインできないことを鑑みれば、世界的にも珍しい宝物といえなくもない
だそうです。イロモノキャラとしてはじつにおいしいネタなのですが...なぜバイブにサインを?せっかくですのでこの路線でどんどんポジションを確立していってほしいと期待しています!
<ネタ元:Costa del sol

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2005年10月06日

■俺の肉体こそアート

Exhibit's bare cheek
ドイツからのニュース。ケルンのワルラーフ博物館で開催されていたイエスをテーマにした古代絵画の展覧会において、58歳のウォルター氏が突然服を脱いで裸になりテーブルに上がって自分が展示品になる、という事件があったようです。速攻で通報されて警察が駆けつけたのですが、そのときもまだウォルターさんはじっとポーズをとって立ち尽くしていたとか。もちろん治安妨害で即逮捕。芸術とは認められなかったようです。博物館の担当者はこの招かれざる展示品を「残念です」とコメント。「美術品は損害をうけなかったんですけどね」ですと。こっそり自分の絵を飾っちゃった人は以前にもいたと思いますが、自分から展示品になっちゃうのはお初では。そういう意味ではパイオニアと評価したいのですが、やっぱ肉体的にも58じゃな。もうちょと若ければ...
<ネタ元:ANANOVA

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2005年09月24日

■大観覧車でポルノ撮影→逮捕

Nurse arrested for beer festival porn movie
はい、ドイツからのニュース。ミュンヘンのビールフェスティバルにおいて、大観覧車の中でポルノ映画を撮影していた3人組が逮捕されたそうです。2人が撮影役、もう一人は21歳の看護婦。罪状によると観覧車に乗ったあと、突然この看護婦が服を脱ぎ始め、「大人のおもちゃ」を使い始めた、とのこと。それにしても場所がビールフェスティバル会場ってあたりがいかにもドイツって感じでお国柄が出ているので◎
ちなみにこのお祭り、オクトーバーフェスタというかなり規模の大きい有名なお祭りらしく、700 万人以上の人を集め、600 万リットル以上のビールが消費されるという大変な規模なものだとか。移動遊園地もやってくるらしく、観覧車は結構名物ということで話題になっているようですよ。
参考:都市情報--ドイツ
<ネタ元:ANANOVA

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2005年09月21日

■「クリントン」と「ルインスキー」の...

"Clinton" and "Lewinsky" become condom brand names in China
中国からのニュース。広東省のとあるコンドームメーカーが、「クリントン」と「ルインスキー」という商品名のコンドームを発売したそうです。表示は中国語なんだけど、発音がそういう読みになるんだってさ。さすがパクリ大国中国ならではのネーミングという感じですが、面白いのでOKだと思います。マネージャーのリウさんも「我々はただ普通の外国人の姓を商標登録しただけだ」とすまし顔。素敵です
参考:クリントン、セックススキャンダル
<ネタ元:Off beat AFP

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■今日も全裸でランニング

全裸でランニングさせる おかやま山陽高の野球部前監督
岡山県からのニュース。私立おかやま山陽高校の野球部前監督(35)が、「メンタルトレーニング」と称して部員に全裸でグラウンドをランニングさせていたことが発覚したそうです。本気でトレーニングでやってるのか、それともそういうプレイなのか、判別がよくつきません。むしろ尊敬するソフトオンデマンド「全裸オーケストラ」のりで「全裸野球部」でいっちゃったらどうかと思うのですがどうですかだめですかそうですか
<ネタ元:asahi.com

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2005年09月10日

■裸のハイカー...またおまえか

Britain's naked rambler stripped of freedom
イギリスからのニュース。英国を裸で歩いて縦断しようというよくわからない英国人ハイカーが、また逮捕され、2週間刑務所に収監されたそうです。ん?裸でイギリス縦断の46歳って...お前か!(2年前の紹介記事より)なんとまあ、まだ継続中だったのか...しかも彼女までつくって...
記事によればこの人はすでに2004年にイギリス縦断は達成、今回は2回目の挑戦のようですが、この間に14回逮捕され、2回刑務所に入れられたとか。イギリスでは公共で裸になることは罪なのですが、ブーツに帽子、リュックを身につけているから裸じゃねえだろうというのが彼の持論のよう。そこまでしてなぜパンツははかないのかという疑問は...?パンツはいやなの?

<ネタ元:Offbeat - AFP

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2005年08月28日

■需要があるんですか

Man Found Locked in Women's Prison Cell
サンアントニオからのニュース。銀行強盗の罪で投獄されていたクリストさんが、いつの間にかこっそり牢獄を抜け出し、女性の牢獄に入り込んでいいことをしていたそうです。11時間後に見つけられたそうなのですが、しかもそこには8人の女性。何があったのかはあえて想像するまでもないと思いますが、公式的なコメントでは「動機が性的なものと関連しているとは仮定していますが、誰も何もなかったと言いました」ってそんなわけねえだろう。それにしても先日脱獄に失敗した男性の方々と違うのは「エロに対する執着」なのかな、と。エロ最高
<ネタ元:Odd News-AP

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2005年08月22日

■シンガポールはお堅い国

Stuffy Singapore to Host Its 1st Sex Expo
直訳すると「お堅いシンガポールがはじめてのセックスエキスポを開催する」というニュース。なんで「お堅い」かというと、シンガポールではまだそれほど性に対してオープンではないので、展示内容が結構規制されているんだそうですよ。全ての展示に政府の検査役員が検閲をし、「猥褻な行為の陳列」は全て削除されたとのこと。展示のメインは「コンドームの歴史」の他、「エロチックなおもちゃ」、「セックスを強化するようにデザインされた家具」の展示ということなのですが...どんな家具ですか?めちゃめちゃ気になるなあ
<ネタ元:Odd News - AP

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■エロくは...ない

人の川
はい、ということでイギリスでのニュース。集団ヌードアート(というのかどうか)写真家のスペンサー・チュニックさんが新作の撮影を行ったそうですよ。なんかもうこんだけいるとだんだんやらしく見えなくなってくるから不思議。完全に景色と一体化した「物体」ですもんねえ。

参考:スペンサー・チュニック フォトギャラリー
<ネタ元:京都新聞

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■処理するほどエッチな乳首

シャラポワの乳首消される
コピペすると以下のようです。
カナダで開催されるテニス・トーナメント「トロント・ロジャー・カップ」のポスターにマリア・シャラポワの写真が使われたが、乳首がくっきり写っていたためエアブラシで乳首を修正されることとなった。
ですって。注目度を考えれば処理前のほうがいいに決まってるのに...マーケティングがなってないなあ。残念

参考:ハイパーテニス・フォトギャラリー
<ネタ元:Tokyo-fuku-blog

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2005年08月13日

■ガリバーのエッチ旅行記

Gulliver's XXX Travels
ロシアのとある出版会社が、ガリバー旅行記の原版は実はボルノ小説だったと主張、原作者の縁者から原版を手に入れたのでこれを出版するといきまいているそうです。本当はガリバーの6インチの小人とのエッチな出会いや60フィートの巨人の性のおもちゃにされたりするお話なんだってさ。モスクワでは今週末にも「ガリバーのエロチックアドベンチャー」として発売されるそうです。出版社側は「本当の原作」を作者であるスウィフトの親友の子孫だという家族から買ったといっているのですが...まあ、「ガリバー旅行記」はもともと当時の社会を風刺した小説だったって言うから、エッチな要素も多少は入っていたのかもね。それにしてもガリバーが性のおもちゃにされってのはどうかと。日本でも出版されないかな?ワニブックスあたりで

参考:あなたの知らないガリバー旅行記
<ネタ元:ANANOVA

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2005年08月07日

■民主党エロチックキャンペーン

'Erotic Show' Planned for N.Y. Fundraiser
ニューヨークからのニュース。NYの民主党が、党のキャンペーンとして「エロティックなショー」を企画しているそうです。ビキニのゴーゴーダンサーやブリーフだけの男性による「ハバナ・ナイト」が計画されているそうですよ。「20ドルのイベントでヌードはありませんが、セクシーでエロチックなショーを約束します」と担当は語っているとか。一部の有権者を怒らせるのではないかという質問に対しては、「心配していないよ。それより、若い人に政治に興味を持たせる助けになると思うよ」ですって。日本の自民党もこういう路線で勝負しないと!つーかイエローキャブ党とかあったら絶対全国民の5割は投票すると思うよ
<ネタ元: Odd News - AP

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2005年08月05日

■セクシーマルサ大歓迎

Tax inspectors go undercover
イタリアからのニュース。国の脱税捜査官はセクシーな女性検査官にビキニを着せて旅行者のふりをしてリグリアのビーチに潜入、リゾート地のバーとレストランの脱税を暴いたと報道されています。なるほど、ビキニのお姉さんにすっかり油断した業者さんたちがうっとりしていたのは実はマルサの女だった、と。このやり方がすっかり成功したもんだから、イタリアの税務局では他の地域にもこのセクシービキニエージェント(勝手に命名)を派遣するつもりだそうですよ。美人の多いイタリアのこと、よほど強烈なのが選抜されているんでしょうな。業者さん、セクシー美女には要注意ですよ!
<ネタ元:ANANOVA

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2005年07月29日

■別れ話はセックスの後に・その2

Wife cuts off husband's penis
タイからのニュース。とある男性が「他に好きな女ができたんだ。だから君と別れなくちゃいけないんだけど、最後にもう一回やらせてくれ」と元カノに頼んだところ彼女は激怒、男性のチン○を切り落とす、という事件があったそうです。...どっかで聞いたことない?と思ったら1ヶ月ほど前にバンコクで全く同じような事件が起こってました〜♪。タイの女性はこええなあ、浮気とかしたら速攻でチン○切られそうだよ...
ちなみに切り落とした大事なあれは見つからず、警察からこの女性を呼んできて探したのですが、結局見つけて手術に持ち込むまでに2時間が経過してしまい、術後に実際にチン○として機能するかどうかは五分五分の可能性だそうです。女性のほうは「これでチン○が機能しなければ、もう女あさりはしないで自分のところに戻ってくるでしょう」とコメント...こ、恐いよう〜
<ネタ元:ANANOVA

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2005年07月27日

■声がでかすぎた

カップルがボートで楽しみすぎて救助隊出動騒ぎ
ロンドンから。トーベイの浜辺で、沖のほうから叫び声がすると通報があり、救助隊がライフボードを出して救助に向かったところ、何のことはないカップルがゴムボートでセックスしているだけだった、というお話。あの声があまりにでかかったので、聞いた人が叫び声だと思ったもようです。出動した警察も二人を岸まで戻して服を着るように警告するだけだった、とのこと。なんかもう今日はこのニュースだけでおなかいっぱいだね。おバカカップルに乾杯!
<ネタ元:世界びっくりニュース

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2005年07月18日

■裸で臨時収入

Gardeners Drop Clothes to Raise Funds
アメリカはミシガン州からのニュース。学校の庭園を管理している庭師の方々が、新たな資金調達のために自分たちのヌードカレンダーを作成、販売しているそうです。なんつーか、学校側からは非難轟轟。いや、そーだろ普通。ちなみに一部20ドルのこのカレンダー、初版の500部はもうすぐ売り切れそうなので、増刷を検討しているとか。どの辺の層に受けているのかはあまり知りたくありませんが、このカレンダー、地元でも販売しているそうです。ちなみに表紙は花の写真と、「学校はこのプロジェクトを支持しません」という断り書きが書いてあるとか。↓みたいな感じでしょうかね...ちなみにお店ではページはめくれないようになっているそうですよ。見たきゃ買え、と
こちらはイギリスのNaked Gardener
<ネタ元:Odd News APM

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2005年07月12日

■裸で走ってストレス発散→逮捕

Naked man arrested for shouting at trees
ドイツからのニュース。結婚指導カウンセラーの指示通り、公園に行って木の周りを裸で走り回って何やら大声で叫んでいた男が逮捕されたそうです。捕まったブラウンさん(43)は、自分が逮捕されるまではストレス解放の手段は完全に役に立ったと主張。そうでなければこの結婚は終わっていたろうと言っているようです。あと、「服を脱ぐことも同様にリラックスするのには大事なんだ。肌にそよ風を感じると本当に落ち着くよ」ともコメント。そっかーストレスたまったときは裸で木の周りを叫びながら走れば良いんだね。いつか公園で裸で走る私を来かけたときはストレス発散なので、無視してくれていいですX
<ネタ元:ANANOVA

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2005年07月06日

■いつまでもお元気で

Octogenarians divorce over affair
もっちょANANOVAからドイツのニュース。ボランティア活動をしている旦那が、愛人とセックスしているところを見つけられ、離婚を言い渡され家から追い出されるという事件がありました。なんだよくある話じゃないか...と思いきや、浮気した旦那は81歳、奥さんは83歳。なんだよずいぶん元気なお年寄りだな!浮気が発覚したのが、ボランティアセンターの事務所でセックスしていたとき、カーテンを閉めるのを忘れていたのが原因のよう。現在旦那はもとの家の2軒ほど先で若い恋人と暮らしているそうな。ドイツ版の「キスイヤ」ってところでしょうかね
<ネタ元:ANANOVA

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■その胸は大きすぎた

Foiled by fake boobs
ANANOVAからロシアのニュース。モスクワ州立大学のジャーナリズム部入学試験において、妹に代わって兄が女装して試験を受けようとしたのですが、おっぱいを大きくしすぎたせいでばれてしまったという事件があった模様。一応セキュリティスタッフが入場者をチェックしていたらしいのですが、あまりも大きい乳の受験者がいることに気づき、胸のふくらみや服の中にカンペを隠しているのではないかと身体検査をしたところ、乳自体が偽者の女装だったことが判明。この男性は入場を断られ、妹も当然落第。惜しかったね、もうちょっとナチュラルメイクにしておけば
<ネタ元:ANANOVA

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2005年07月02日

■ドイツ人は裸好き...?

World Cup to Fine Streakers Heavily
ドイツからのニュース。あまり知られていないようですが、先ごろドイツで行われたサッカーのコンフェデ杯、16試合中にストリーキングが4人も乱入、次のワールドカップでは罰を重くしてほしいと主催者が懇願しているとか。ちなみに現在ドイツにはフィールドに乱入して裸で走り回るストリーキングを罰する法律はなく、またワールドカップまでにそういった法案が可決されることもないだろうと分析。ドイツ当局も観戦者の妨げになるのでフェンスを張り巡らすようなことは認めないんだとか。ドイツはストリーキング大国ですなあ。例のあの方も狙ってるかな?ワールドカップ!
参考:玄人ストリーキング マークロバーツHP
<ネタ元:Odd News - AP

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2005年06月30日

■ヤリチンロバ追放の刑

Randy donkey exiled
えー、クロアチアの国立公園において、放されているロバの群れに強烈なヤリチンが一匹いて他のメスを犯しまくるので、離れ小島に追放されるという事件があったようです。この大将、1日に16回もセックスして、他のメスを困らせているんですと。つーかいちいち数えてたのかよ。公園を観光に来た客からも「いつ来てもロバがセックスをしている」とクレームが来だし、仕方なく公園当局もこのオスを追放することになったそうです。どうも他のオスたちもこの大将(Agaという名前らしい)から隠れてばかりいるため、「友好的でない」と言われていたとか。今ではそのオスたちも生き生きしていて評判も良好とか。オスとしてはこの「Aga」猛プッシュなんですけど、1日に16回...見習いたいもんだよねえ?
<ネタ元:ANANOVA

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2005年06月24日

■大歓迎再び

Playboy model stands for office
ヨーグルトの国ブルガリアでプレイボーイ誌のカバーガールが選挙に出馬すると話題になっているようです。以前TVの司会者が全裸で欧州議会に出馬というニュースを紹介しましたが、なんかそれ似た臭いを感じますな。↓(左)この方はユリアナさん、ジプシー語住民を代表するEvroroma党の副代表というからさらにびっくりです。...で、ちなみに党の代表は↓(右)Azisっていうポップスターだって?そうか、きっと冗談でやってるんだな、そうに違いない
いや、まてよこれぐらいウケねらいの方が票は固いような...小泉さんどうですか?官房長官とかは宇宙企画とかから連れて来るんですよ!全人口の5割(男)はきっと支持!ブラボー!
 
<ネタ元:ANANOVA

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2005年06月02日

■もうちょっと待てなかったのか

Bit of a fix for bride and best man...
ANANOVAからクロアチアのニュース。結婚式の最中に式場のトイレでやおらセックスを始めてしまった新郎と新婦。突然友人がトイレに入ってきたためにびっくりした二人は突然「膣けいれん」になってあそこが離れなくなり急きょ医者を呼ぶ羽目になってしまったそうです。当然その間やじうま(もちろん全て式のゲスト達)のさらしものに。結局医者にもこの結合ははずすことができず、その体勢のままストレッチャーで病院へ運ばれて筋肉弛緩剤を注射、ようやく離れることができましたとさ。まさにこれが初めての共同作業ですって感じですかそうですかべたですかコンチキショー
<ネタ元:ANANOVA

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2005年05月22日

■君には早すぎるよ

Boy Accidentally Views Porn On Rented Video
トロントからのニュース。8歳の少年がレンタルビデオの「シャーク・テイル」を観ていたら、映画が終わった後にやおらポルノシーンが始まり、借りて来たお母さんは大慌て、警察に通報と相成った模様。どうもこのお店のオーナー、ポルノビデオの上からシャークテイルをダビングしてしまったようで、当然違法コピー。警察が捜査したところ、店のタイトルの少なくとも390本は海賊版か違法コピーのものだったそうです。まあ、ちょっとフライングの性教育ってことで...エンドクレジットはちゃんと最後まで観ようね、お楽しみがあるかもねみたいな感じですかそうですか
<ネタ元:davesdaily.com

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2005年05月07日

■女性限定のようですが...

セックスは短距離競争に効果あり
ドイツの男子短距離競走チームのコーチが主張しているそうですよ。なんでも男性ホルモンであるテストステロンのレベルがいい感じに上がるからだそうで、男性の場合は逆にセックスするとこのホルモンが下がってしまうので返って逆効果だとか。そういえばジョイナーも男性ホルモンを打ちすぎてひげが生えてるとかよく言われてましたが、ドーピングなんかしなくてもセックスしとけばよかったっていう話ですよね?ビバセックス!ソースがサンケイスポーツってのが怪しさ抜群なんですけどね
<ネタ元:痛いニュース+@2ch掲示板

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2005年05月06日

■偶然のアナル

Moment of accidentally anal Brazilian university zen
「BoingBoing」から。ブラジルはSanta Catarinaにある大学の東洋研究所のマークがこちらなんだそうです。社の後ろに日の丸...なんだよね?決してお尻に何かが刺さっているのではありませんね?全然おかしくありませんよ?誰ですか笑っているのは!!
<ネタ元:BoingBoing

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2005年05月02日

■芸術なんだってば

Wyoming Men Cited for Making Snow Phallus
アメリカはワイオミング州から。自宅の庭にチンチンの雪像を造ったために、隣人に訴えられている二人組が、無罪を主張しているそうです。制作者はアルプくん(20)とダベンポートくん(19)。雪像があったのは4月21日の話で、その後雪像は壊されたのですが、隣人の訴えにより法廷に呼び出されたとか。二人組の弁護士も「もう壊されちゃったんだから、どう卑猥かもわかんないし」と弁護。あなたねえ、こんなんで訴えてたらね、「かなまら祭」なんてどうするんですか!
<ネタ元:Odd News - AP

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2005年04月19日

■よりリアルに

Robot sex dolls
ドイツの飛行機整備士マイケル・ハリマンさんが、最新式のダッチワイフを発明したと発表しました。どの辺が最新式かといいますと、体内にヒーターを搭載しており、体温があるということと、心臓が入っていて脈を打つこと。他にもナニの最中に腰を振るなどの機能がてんこ盛りで、「奴等を本物を区別するのはほとんど不可能です。(私のロボットとのセックスが)本物の”それ”よりよいとき、私は幸せです」とコメント。でもセックスの最中ロボコップみたいにモーターがウィーンウィーンいってたらいやだなあ
<ネタ元:ANANOVA

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2005年04月15日

■おっぱいケーキですか

Hundreds to nibble on Jordan's boobs
世界一有名なシリコン巨乳モデルこと、UKのグラビアモデルジョーダンがこの程結婚することになったのですが、ケーキはやはりFFカップのおっぱい型にするんですと。お相手は昨年から付き合いのある(一発屋)歌手・ピーターアンドレ。どうでもいいけどニュースソースのタイトル↑「何百人もでジョーダンのおっぱいをかじる」って、まあ間違ってはいないんですけど...現在ケーキ職人が、最適な形を保てるようスポンジの素材を検討している最中とか。スポンジが重さでへこんでしまっては大変ということのようです。おっぱいケーキ...こんな感じなんでしょうかね?

※ジョーダンについてはこちらのページが詳しいです。
英国メディア発のテレビ・芸能情報サイト「Brits on TV」
<ネタ元:ANANOVA

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2005年04月05日

■史上最古のポルノ像

Stone age porn
えー、ドイツからのニュース。ライプチヒの発掘で発見された小立像が、世界で最も古い7200年前のセックスの様子を表したものだと発表されたそうです。セックスが石器時代にはタブーではなかったことが証明されたとコメント。これには2通りの解釈があり、一つは儀式的な踊りの様子であり、もう一つはセックスの場面である、というもので、それもこの姿勢は男性が女性の後ろに立つという状態だそう。あ、石器時代のセックスは基本的にバックだったてことでいいんでしょうか
<ネタ元:ANANOVA

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2005年04月02日

■芸術のあそこ

ボンネット全体に彼女自身の下腹部をペイントしたVWビートルは危険すぎた?
ロスアンゼルスからのニュース。旧型のVWビートルのボンネットに、自分の下半身をペイント↓した車が街を走り回っていたせいで、追突事故が多発。ロス市警も仕方なくこの車を洗い出し、ボンネットを塗りつぶすように要請したとか。結果、この車の所有者は美容師のネリー・ノードさん。働きながら大学でデザインアートを専攻しており、これも一種のアートだった模様。はた迷惑なのかうれしいのか、男にとっては微妙ですな...
ニュースソースはこちら(画像あり)
<ネタ元:なんでも評点

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2005年03月26日

■あら、すてきね!

勃起が収まらないので釈放 チェコ
チェコからのニュースなんですが、窃盗で逮捕されて刑務所に入っていた男性。6ヶ月の罪で服役していたのですが、毎朝勃起が収まらず痛みを訴えるため刑務所の医師が診察したが原因が不明。結局プラハの専門医に見てもらったところ、ペニスに継続的に血がうっ血する持続勃起症というまれな病気であることが判明。奥さんのそばで養生した方が良いと釈放されたそうですよ。なんだ、ただあそこが元気なだけじゃなかったんだね、良かったような残念なような...?
<ネタ元:X51.ORG

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2005年03月23日

■小さくてお悩みの方に

ちんちんを腕に移植
ロシアの外科医が、小さいちんちんを腕に移植して成長させ、大きくなった後でまた元に戻すという手術を行ったそうです。最初6.5センチだったものが腕の細胞を利用して成長、16.5センチにまで成長したとか。なんかマッドサイエンティストな感じだな〜、みなさんもバイアグラなんかよりこっちの方が効果あるかもヨ!
<ネタ元:Tokyo-Fuku-blog

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2005年03月20日

■需要があれば供給が

Nudist pastor to hold naked services
オーストラリアからのニュース。ナチュラリストの牧師さんがヌーディストたちの主催する宗教的祝日に招かれているんだとか。この牧師さんは51歳のロバートさんという方。ブリスベン近くのヌーディストリゾート地に毎週行っているんだそうですよ。彼いわく「私はクリスチャンにヌードを勧めているのではなく、ヌーディストの人に宗教的な需要を満たしているのです」とのこと。↓んー、要するにヌーディストな牧師さんってことですね?またこのロバートさんは3日間の裸音楽フェスティバルも現在企画中とのこと。警備員すら服の必要がないと豪語していますが...みんなもぜひこの機会に(何の機会だ)

<ネタ元:ANANOVA

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2005年03月15日

■とりあえず吸ってみた

One in three dads try breastmilk
最近のイギリスにおける調査によると、子どもができたパパの3人に一人は奥さんの母乳を試しに飲んでみているんだって。これは子どもができると夫は疎外感を感じているという俗説を裏付けるものなんだそうですよ。割合にも地域により結構差があるらしく、イーストアングリアでは7割の男性が飲んでいるそう。実際に飲まないまでも、イギリス北部やスコットランド地方の男性のほとんどは母乳を飲むことを否定はしないそうです。さ、あなたはどうする?とりあえず吸っとく?
<ネタ元:ANANOVA

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2005年03月10日

■是非会議中にならして欲しい

「よがり声」の着信音配信サービス
サンフランシスコから。アダルトビデオのメーカーがよがり声の着信音を配信するサービスを開始したとのこと。「誘惑やイタズラに使って欲しい」とのことだけど...そういえば以前携帯電話の振動をかけっぱなしにして携帯をバイブ化するアプリってのがありましたな。あれと併用すれば最強アイテムに...ならないか...?
<ネタ元:世界びっくりニュース

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2005年03月04日

■夢のような...

Waitresses 'dressed' only in body paint
チリのニュース。バルパラインという町のバーで、ウェイトレスが全員ヌードの上にボディペインティングだけといういでたちで給仕しているそうです(!)。どうもHube Salamancaという芸術家のプロジェクトらしいのですが、気になるウェイトレスさんたちは全員プロジェクトに応募してきた500人以上の女性たちの中から選ばれたもの。何かパフォーマンスをするでもなく、普通にバーとして営業し、給仕をするだけ。その様子をサラマンカさんが写真に記録して展示会を開催するんですと。バーのスポークスマンは”It was an original idea”とか言ってますが、...みんなやりたくでもできなかっただけですから!芸術ならなんでもありかよ!ちきしょう見てみたいなあ〜写真はないのか写真は(バカ)
<ネタ元:ANANOVA

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2005年02月19日

■役所の回線は悩ましげ

Typo Sends Callers to Phone Sex Line
カナダはブリティッシュコロンビアから。住民が、州が提供する高速道路の状況お知らせダイアルに電話をかけたところ、電話帳業者の誤植のせいでテレホンセックスの番号につながってしまい、問題視されているようです。実際に電話してみると "Ummm, baby, you've dialed the right number ...,"と、悩ましげな女性の声が聞こえてくるとか。なんていうか...多分、運輸省の新しいサービスなんだと思います。粋なはからいに乾杯
<ネタ本:Strange News - AP

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2005年02月15日

■その名もキッシングスクール

キスの技術を教える学校
シアトルにはそういう学校があって、けっこういろんな方が受講しに来ているんだとか。先生は心理療法家のシェリ−・バードさん(56)で、自分のデートの最中にめちゃめちゃキスがへたな彼氏に出くわし、「あたしにキスを教えさせて」となったのが始まりなんですと。気になるお値段は3万円で、すでに500組以上のカップルが受講済み。さてさて高いのか安いのか...
なになに、記事によると”…授業は足をさすることからはじまり、背中合わせのダンスと手に優しいキスを行う。生徒たちはゆっくりと首のひと齧り、耳の探究に進み、最終的に唇に到達する”そうです。ちなみにこの先生はまだ未婚で彼氏もいないってのがオチなんだよね...頑張れシェリーさん!
<ネタ元:世界びっくりニュース

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2005年02月13日

■チンチンの雪像で大騒ぎ

Male Genital Snow Sculpture Shocks Drivers
ニューヨーク近郊、ビンガムトンの田舎道に突如180cmのチンチンの雪像が現れ、通りかかったドライバーをはっとさせているそうです。この雪像が町の話題になっているとギンガムトンの地元放送局にたれこみがあったそうですが、一人の女性が郡保安官に「不快だ」とチクリ。仕方なく雪像のある家に行ったところ「うちの息子が作った」とは母の弁。「雪像は壊させない。息子に世話させる」とのコメントでしたが、翌日にはなくなっていたそうです。みんなも作って道路沿いに並べてみようか!話題になるよ!
<ネタ元:Strange News - AP

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2005年02月08日

■進化してねえなあ

2000年前もピエールがカトリーヌにこんなこと…
↓ポンペイで発掘されたフレスコ画からだそうです。なんていうかク○ニ?ほんと、セックスって進化してねえなあ〜と思ったりする次第。そのうちもうすぐ「縄文式バイブレーター土器」とかが発掘されるんじゃないでしょうか。とりあえず期待大

<ネタ元:海外ボツ!ニュース

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2005年02月04日

■うれしいのと迷惑なのと

Ronan mobbed by streakers
もいっちょANANOVAから。歌手のローナン・キーティングがMTV用の撮影にプーケットに行ったら、たまたまそこがヌーディストビーチで、裸の女性が群がってきて身動きが取れなくなり、仕方なく撤収したとのこと。MTV Tsunami Specialっていうから、たぶんMTVによる津波被害者のための支援チャリティ番組のことだと思うのだけど。ローナンが来てくれただけで十分支援になったってか?ヌーディスト的にはよう

<ネタ元:ANANOVA

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2005年02月02日

■芸術作品のチンコ壊される

Penis Hammered Off Baggage Handler Statue
カナダはブリティッシュコロンビアから。ペンチクトンという町のロータリーに設置された裸体像が住民によってチンコを破壊されてしまったそうです。市では像が下品なので撤去しろという市民の声に応えて違うものに取り替える予定だとか。写真がないのでいまいちどんな像なのかわかりませんが、裸の男性がスーツケースを運んでいるという感じらしいよ。...裸の意味あるのかな?んで、除幕してすぐの頃に、アートディレクターの指示で像のプレートを股間が隠れるようにつけさせられたんだけど、かえって変だろということで結局撤去。そしたら剥き出しにさらされたチンコが破壊された、ということのよう。製作者のマイケルさんもがっかりしているそうです。彼いわく、
「ある人がいうんだ。”ペンチクトンに裸の像なんか作って何を期待してたんだい?”って。だけど、それはレイプされた女の人に”ミニスカートなんかはいて何を期待してたんだい”って聞いてるようなものじゃないか」とのコメント。
カナダではチンチンはご法度なんでしょうかねえ...どうでもいいけど、僕が知ってる近所のある裸の像は、チンチンのところだけてかてかです。カナダの人ももっとやさしく触ってあげようよ!
<ネタ元:Strange News - AP

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2005年01月29日

■オナニーくらい好きにさせろ、と

The Master of His Domain....
オタワから。自宅の窓際でオナニーをしていたカナダ人が訴えられたのですが、最高裁まで上告、結果「自宅は公共の場ではないので」ということで無罪を勝ち取ったそうです。最初は4ヶ月の刑が言い渡されたのですが、訴えた隣人の家が実はこのカナダ人の家から非常に遠いことがわかり、無罪が確定したといったような内容。だいたい双眼鏡で見てたって言うんだからさ、「見なきゃいいじゃん、そんなんで訴えんなよ」といった感じでしょうか。に、しても窓際でオナニー...男がやるな男が!
追記:なんだよ、世界びっくりニュースですでに紹介されてるじゃん!ネタがかぶっちまってたよ...
<ネタ元:Yahoo! News

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