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<title>がらくたGallery〜海外仰天・面白ニュース〜</title>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002036.html">
<title>■ブログを移転します。</title>
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<description> というわけで、こちらのブログを完全に停止し、新しいサイトへがらくたGalleryを移転いたします。新しいサイトは http://garakuta.oops.jp/wordpress/ RSS 　QRコードはこちら です。こちらのサイトは携帯にも対応しておりますので、携帯からも普通にごらんいただけます。今後ともがらくたGalleryをよろしくお願いいたします。 ※携帯からだと上のリンクがうまく機能していないようです。大変申し訳ありません。直接入力するか、パソコンから開いて、QRコードを写してみてください......</description>
<dc:subject>近況報告</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T17:20:17+09:00</dc:date>
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<title>■今日の管理人：歯で開けない</title>
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<description> カウンター付き栓抜きはいかがですか...</description>
<dc:subject>今日の管理人</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-10T17:25:08+09:00</dc:date>
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<title>■仏、女性のセックスへの興味増加中</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002034.html</link>
<description>Study: French women embracing sexuality 　なんとなくわかる気がするフランスからのニュース。最新の調査によると、現代の女性は30年前と比べてセックスへの興味が高まっており、逆に男性は関心を失っている、ということがわかったそうです。 　調査を行ったのはフランスのエイズ・リサーチ・エージェンシー。この会社がデイリー・テレグラフ紙に公表した調査結果によると、1970年代と現在を比較すると、一般的な女性が持つセックス・パートナー（セフレという解釈で良いんでしょうか）の数は倍以上に増えているそうです。またこれとは反対に、現代の若いフランス人男性のうち、20％はセックスに対する関心が「ない」と答えているとのこと。 　具体的には1970年代の女性のセックスパートナーの数は平均２人だったのに対し、現代の平均的な女性は５人以上いるらしいです。また、こうした傾向は高齢の女性にも当てはまるようで、1970年代に50代以上の女性の50％以上がセックスに対して「積極的」と答えたのに対し、現代においては同年代の「積極的」な割合が90％にも達しているそうです。 　50代女性の9割がセックスに積極的ですか...なんか若い男性が「興味なくなった」っていうのがすこしわかるような...あ、いや、ええと、女性が元気になるのはとてもいいことだと思いますあはは ＜ネタ元：UPI.com＞...</description>
<dc:subject>やらしさ全開系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-09T13:05:29+09:00</dc:date>
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<title>■カウンター付き栓抜きはいかがですか</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002033.html</link>
<description>Beer counting bottle opener tells you how bad you are 　ダメ人間にどうぞという感じのイギリスからのニュース。自分が二日酔いの朝、頭が痛くて昨日いったいどれだけビール瓶を開けたのかも思い出せない、そんな悲しい思いをしなくてすむように、とカウンター付きの栓抜きが売られているそうです。朗報ですね！ 　写真の商品は「ザ・ビア・トラッカー」。手持ちの部分にデジタルカウンターが付いており、ビール瓶のふたをプシュっとやるたびに自動的に数字がカウントされていきます。 　「お酒を飲み過ぎた日の翌朝、ビア・トラッカーのおかげで自分が何故こんなひどい目（＝二日酔い）にあっているのかを正確に知ることができるのです。あなたが記憶をなくしても、ビア・トラッカーは記録をとどめておいてくれるのですからね。」とは、オンラインギフトショップでこの商品を3.99ポンド（約830円）で売っているマーク・デイビスさんのコメント。 　ビンビールで飲む場合が多い海外ならではの発想ですなあ。日本だと宅飲みでは缶が主流だしなあ…。 　さて、元の記事はMetro.co.ukなんですけど、元記事に付いている読者のコメントで見のがせないものがあったのでご紹介。 ”うーん…。朝、空き瓶の数を数えたらいいんじゃないの？”／ニック・ブリストル、イングランド 　まさにおっしゃる通りです…返す言葉もありません… ＜ネタ元：Metro.co.uk＞...</description>
<dc:subject>イカす新製品系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-08T17:58:39+09:00</dc:date>
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<title>■「妻がしつこいのでインポになった」裁判</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002031.html</link>
<description>&apos;Wife&apos;s nagging left me impotent&apos; 　もう勝手にやればいいさ、という感じのイタリアからのニュース。男性が「妻がしつこいせいでインポになった」と訴えを起こし、慰謝料を請求しているそうです。 　男性はパルマに住むというセルジオ氏。毎日の夫婦生活の中での妻のしつこさによる過大なストレスが、彼（と彼のナニ）を無力なものにしてしまった、と医学的な証拠をつけた上で訴えを起こしたんだそうです。そんなかわいそうな彼のコメントは以下。 　「彼女はこれまで、不満を言ってばかりでした。それは私にとってとてもストレスなのです。そのせいで、私は男性であることができなくなってしまったのです。私は補償が欲しいんですよ。」 　で、気になる彼の要求している「補償」の金額は14万ポンド。えーと今のレートで1ポンドが206.7円として....約2900万円！なんとこれは....。 　君のアソコにそれほどの値打ちがあるのかねというつっこみはさておき、あそこがストレスに弱いのは人類の半分はわかっている事実。優しくしてあげておくんなまし ＜ネタ元：ANANOVA＞...</description>
<dc:subject>やらしさ全開系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-07T12:51:18+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002032.html">
<title>■コメントが受け付けられない件について</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002032.html</link>
<description>先日ジャパン・ブログ・アワードにノミネートされてから、このブログを新たに知っていただく機会が増えました。とても嬉しいことです。 ただ、本ブログは現在ブログシステムの一部が壊れており、コメントやトラックバックの機能がうまく動作していません。記事に対するコメント＆トラックバックは、新しいほうのブログにお願いいたします。 新がらくたＧａｌｌｅｒｙ http://garakuta.oops.jp/wordpress/ 近日中に完全に新しいほうのブログに移転いたします。今後ともよろしくです！...</description>
<dc:subject>近況報告</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-07T12:31:25+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002030.html">
<title>■寝ているだけでお金を稼ぐ人</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002030.html</link>
<description>Student gets rich staying in bed 　オランダからのニュース。とある学生が、寝ているだけでお金をもうける方法を実行中だそうです。そんな夢のような方法が...？ 　この人はドイテコムさん２２歳。ズーテルメールに住んでいるというドイテコムさんは、自分のウェブサイトにベッドで寝ているところをウェブカメラで中継し、このページに広告を出すことで収入を得ているのだそうです。グラビアアイドルでもない野郎の学生さんが寝ているだけで広告なんかつくんだろうか？と思いきや、実行してから２１日間で、３５００ポンド（約７２万円）もの収入を得ることができたそうですよ！恐るべし... 　ちなみに彼のサイトはこちら。 http://www.slapendrijk.nl 　「CAM」をクリックすると、現在のドイテコムさんの様子が見れます。私が覗いたときは友人が来てテレビを見ながらしゃべっていました。以下、彼のコメントです。 　「眠ることは僕の趣味です。そしてそれは唯一の得意技でもあります。誰もが僕にいったい何がしたいのかと聞いてきますが、ただ単に眠りたいだけなんです。シャワーを浴びたり、洗面所にいったり、何か食べるものを作っているとき以外は一日中ベッドにいます。僕がしたいのはそれだけ。リッチになるまではずっとベッドにいるつもりだよ。」 　ちなみに現在までに訪問者は450000人を超えているとのこと。寝ているだけで...７２万円か...。そういえば自分のHPを１ピクセル１ドルで売って100万ドルを儲けたっていう人もいましたな。”楽にお金を稼ぐアイデア”はまだまだあるということですな ＜ネタ元：ANANOVA＞...</description>
<dc:subject>イカす新製品系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-06T05:20:19+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002029.html">
<title>■今日の管理人：やらせない</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002029.html</link>
<description> ■ホテルのシラミ問題、犬の鼻で解決...</description>
<dc:subject>今日の管理人</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-04T17:46:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002028.html">
<title>■ホテルのシラミ問題、犬の鼻で解決</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002028.html</link>
<description>Dogs sniff out bedbugs at New York hotels 　犬は本当に何でも嗅ぎ分けるな、というアメリカからのニュース。犬の鼻でホテルの客室に巣くうシラミ（トコジラミ：ナンキンムシとも言うようです）を探し出すサービスが今ニューヨークで引っ張りだこなんだそうです。 　以前は警察犬課（いわゆるＫ-９）にいたというカールさんは、６匹の犬を雇い、専門の会社を立ち上げたところ、市にはびこるシラミの被害から逃れようというホテルからの依頼で大忙しだとか。 　「我々はホテルやアパートのオーナーからの要請で大変だよ。彼らの要求全てに応えるのは難しいね。」そして、 　「我々には守秘義務があるので、依頼を受けた企業の名を明かすことはできないんだ。だけど、クライアントの中には最高級のホテルも入っているよ。シラミの被害が広まる前に防ぐのは利益の点でも重要だからね。」 　調査によると、2007年には6889件のシラミによる苦情が寄せられており、建物のオーナー2008人が昆虫被害の関係で裁判所等の出頭命令を受けているとか。比較してみると2004年には苦情被害は537件、出頭命令を受けているオーナーは82人ということで、ニューヨークではものすごい勢いで被害が拡大しているもよう。 　それにしてもあんな小さい虫の臭いを犬は嗅ぎ分けることができるんですね。嗅いでいる間に鼻に入ってきちゃったりはしないのかしら？ ＜ネタ元：6abc.com＞...</description>
<dc:subject>イカす新製品系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-04T13:58:06+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002027.html">
<title>■OBしたゴルフボールが走行中のバイクを直撃</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002027.html</link>
<description>Motorcyclist hit in the face by golf ball 　当たるときは当たる、マレーシアはクアラルンプールからのニュース。バイクに乗っている最中、突然ＯＢしたゴルフボールが飛んできて顔を直撃するという事件がありました。なんという偶然！ 　マレーシアン・スター紙によると、被害にあった男性はチョン・タク・サン49歳。彼の証言によると、バランスを失い倒れそうになるほどの衝撃を口の辺りに受けた後、バイクの前についているかごにゴルフボールが入っているのを発見したそうです。 　これは...ある意味ホールインワン？しかもまさかの旗つつみ？いや、当たった方はしゃれになりませんな。サンさんはちなみに15針以上を縫う大ケガに。彼はもちろん近くにあったゴルフコースのパブリック・サービス・ゴルフ・クラブに苦情を言って医療費の補償を求めたのですが、ゴルフクラブ側ではなかなか認めようとしないそうです。 　「私はゴルフコースに入って、3番ホールにはゴルフボールをくいとめるための安全柵が設置されていないのを見ています。他の誰かが怪我をしたり死なないうちに、通報しに行きます。」 　ちなみに、こちらの情報によると、ドライバーでゴルフボールを打つときの初速は250kmとなっていますから、こんなものが飛んできたら考えるだに恐ろしい。やっぱヘルメットはフルフェイスでなきゃだめだといういい教訓になりました。私の友人はゲーセンのF1ゲームにもヘルメットをかぶって挑んでいましたが... ＜ネタ元：dailyindia.com＞...</description>
<dc:subject>びっくりする系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T15:04:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002026.html">
<title>■あそこに手を入れるのは禁止条例</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002026.html</link>
<description>Italians told to stop crotch-scratching 　また新しい変な法律がイタリアから。イタリアの裁判所が、公共の場所でズボンの中に手を突っ込んでいた人に罰金を科すという事件があり、波紋を広げています。 　裁判官は、それが「礼儀正しさと公共の場における作法に反した行為である」と非難しました。しかし、イタリアでは一部でその「行為」が幸運のしぐさとされていたり、霊柩車が通るのを見たときはその「行為」をするという習慣があるらしく、反発する人もいるようです。 　処罰を受けたのはコモに住む42歳の男性。この方はスボンに手を突っ込んで何かしていたことが「著しく下品」であるとして200ユーロの罰金を命令されてしまったのですが、彼は［自分は着ていたオーバーオールを単に直していただけだ」と訴えています。しかし非情にも裁判官は彼の主張を退けてしまいました.「人前で性器に触れることは明らかに悪いマナーで、公共の場においては憂慮されなければなりません。」ですって。 　200ユーロと言えば、３万円とちょっと。「そういう意味でやったんじゃない」という男性の訴えもよくわかりますが、それでも紛らわしい真似はしないようにということでしょうな。「そんなの許せない！俺達にはズボンに手を突っ込んでぼりぼりやる権利がある！」という人はまずいないでしょうから、イタリアではこれがデフォルト。みんなもイタリアに旅行するときは安易にぼりぼりやらないようにね。捕まるよ！ 関連：イタリアの変な法律 寝そべっているとき以外はビーチでのトップレス禁止 寝ている限りは何ら問題ないあたりがイタリアクオリティなんでしょうか。 丸い金魚鉢で金魚を飼うの禁止 理由：金魚の視界がゆがむから。よって四角ならばＯＫ。 ＜ネタ元：Metro.co.uk＞...</description>
<dc:subject>それはあんまりだ系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-02T15:52:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002025.html">
<title>■今日の管理人：誇張しない</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002025.html</link>
<description> 自転車をこいでいたら股間が発火...</description>
<dc:subject>今日の管理人</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-03-01T02:18:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002024.html">
<title>■父親が犬とHしていたのを息子が発見</title>
<link>http://garakuta.oops.jp/archives/002024.html</link>
<description>Son shops dad over &apos;disgusting&apos; dog sex 　あんまりなニュースがイギリスから。父が、自宅で飼っている犬とHなことをしているのを発見してしまった息子が、警察に通報するという事件がありました。 　父はトラックドライバーをしているウィリアム・ラングトン51歳。やめておけばいいのに自分と犬との愛の行為をビデオに撮っておいたために、偶然そのビデオを息子が見るはめになってしまったようです。息子はビデオを持って地元の警察へ行ったそうです。ラングトンはレスター刑事裁判所に出頭し、1974年から2004年の間に、飼っていた３匹の雄犬と性的な行為を行ったことを認めています。ラングトンへのインタビューによると、それは昔のことではあるけれど、彼自身もそれが悪いことであると認識しており、記憶から消そうとしていたということのようです。 　マイケル・パート判事はそれ自体が「うんざりするもの」ではあるけれども、法のガイドラインにのっとれば懲役刑には価しないと断定しました。法的に罰することはできなかったようです。 　それにしてもなぜ犬...しかも雄？警察に通報した３２歳の息子は「彼は病気で、助けが必要なんです」とコメントしています。 　デブ専ならぬ犬専。しかも雄。 　うーん。犬を愛おしいと思う気持ちはわからなくもないが...などとうっかり書くと変な誤解を招きそうです。だからわかりません。全く、さっぱり、理解できませんね。ええ。 ＜ネタ元：Metro.co.uk＞...</description>
<dc:subject>それはあんまりだ系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-02-29T16:28:41+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002023.html">
<title>■自転車をこいでいたら股間が発火</title>
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<description>Hot pants 「湯川先生、人が燃えたんですよ！そんなのあり得ません！」 「あり得ない？...誰が証明したんだ？」 　というわけでポーランドからのニュース。自転車をこいでいた男性のズボンが突如燃え上がり、男性がひどい火傷を負うという事件がありました。...人体発火でしょうか。 　男性はミェチスワフ・ヤシニスキ（55）、場所はコロシュチンというところです。彼が医者に話したところでは、何かが燃える臭いを感じ、下を見たところ自分のズボンが燃え出していたんだそうです。彼は自転車を飛び降り、地面を転がって火を消そうとしましたが、火は燃え上がり、背中や腹部に第２度の火傷を負ってしまいました。 　目撃者である通行人が発見したとき、彼は燃えてぼろぼろになったズボンから出ている煙を吸ってうめいていたそうです。いったい何が...？ 「おかしなことを言うな君は。現象には必ず理由がある。自転車に乗っている最中、彼の汗とズボンの成分が化学反応を起こし、摩擦によって炎が発生したんだ。」ガリレオ先生は黙ってて！！ 　とにかく、警察も原因を↑のような化学反応ではないかと発表しています。しかし、ズボンが燃え上がる程激しく自転車をこいでいた男性もただ者ではありませんな。このミェ、ミェ、ミェチスワ....言いづらいよ！勘弁してよ！ ＜ネタ元：ANANOVA＞...</description>
<dc:subject>びっくりする系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T18:42:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://garakuta.oops.jp/archives/002022.html">
<title>■車輪のない車を知らずに運転してた人</title>
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<description>Police: Drunk driver was missing wheel 　知らないとは恐ろしい、アメリカからのニュース。コネチカット州のダンベリーにおいて、酔っ払ったドライバーが自分の車の車輪が一個なくなっているのに気づかずにそのまま運転し、事故るという事件がありました。 　この男性はジェフリー・ホー２４歳。日曜の深夜3時15分頃に警察が現場に到着してみると、ジェフリーは車輪のない車を停止標識にぶつけて止まっていたそうです。彼は飲酒運転と無謀運転の嫌疑がかけられているとか。警察ではそれよりも前に、食料雑貨店から「車輪のない車が駐車場を出て行った」という報告を受けて、この車を探していたそうなのです。 　警察のショーン・マッコルガン氏は、警察が到着したとき、ジェフリーは車に乗っていたがかなり酔っ払っていたと報告しています。また、彼は車輪が一つ無くなっていることを知らなかった、そしてどこでなくなったのか、なぜ無くなったのかもわからないとコメントしたそうです。 　ちなみに道路には不安定な車がつけた引っかき傷が延々と残っており、これを頼りに警察は車を捜したそうです。しかし、この引っかき傷をたどっていっても落ちた車輪を見つけることはできなかったとのことでした。 　これは...これはミステリーですね。「消えた車輪」。気付かずに乗っていたジェフリーさんのほうがミステリーじゃねえかというのはおいておきましょう ＜ネタ元：UPI.com＞...</description>
<dc:subject>びっくりする系</dc:subject>
<dc:creator>ono takuya</dc:creator>
<dc:date>2008-02-27T12:44:24+09:00</dc:date>
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