By ono

■国勢調査に性的質問?
これはこれで新しい発見があるかも?というわけでドイツからのニュース。本物そっくりの国勢調査の用紙が勝手に送られてきており、中の設問に「ペニスの大きさ」を聞く質問もあったりして問題になっているようです。
ドイツでは今週から2011年の国勢調査が始まったばかりなのですが、それに重なるように偽物も届いています。これには前述の「ペニスの大きさ」についての設問を始め、他にも「どのような薬を使用していますか?」の質問があって、回答のオプションに「LSD」や「マリファナ」と書いてあったり、胸やペニスの増大手術を受けたことがあるかどうかという質問もあるとか。
調査票の体裁は本家の国勢調査そっくりなのですが、もちろん、本家の調査票にそんな設問はありません。
■本家の国勢調査への批判も
国勢調査プロジェクトの担当マネージャーは、これに関し、
「これらの質問は全て架空の物であり、我々はそのような設問はいっさい想定していません」とのことです。
この偽物国勢調査は本物と違い、郵送ではなく直接郵便受けに入れられているのが特徴です。
ちなみに、本物の方の国勢調査には「移民の経緯」だとか宗教に関しての設問があるため、プライバシー保護を守る活動グループからは攻撃を受けており、逆に偽物の調査の方を受け入れてしまう人がいないかと、当局では心配しているそうです。
ま、デュレックス社でやってる世界セックス統計みたいのもありますし、こういう設問が国勢調査に混じってても意外と素直に回答して送っちゃう人がいるかも知れませんね。どういう回答が出てくるのかも気になる所です。
<ネタ元:thelocal.de>
By ono

■いったい何がどうなっているのか
すごい。もうここまで来ちゃうと胸にしか目がいきません。彼女に関しては「ちょっとどこ見てんのよ!」は許していただきたいと切に願うわけです。イギリスからのニュース。豊胸おっぱいで世界一記録を更新した女性が話題ですよ。
この女性の名前はチェルシー・シャームズさん。彼女のおっぱいのサイズは5フィート3インチ(160センチ)あります。このおっぱいを利用して、彼女はダンサーとして数千ドルを稼いでいるそうです。先日イギリスの大手民放ITVに出演した彼女は豊胸の経緯などを語ってくれました。
それによりますと、彼女は最初の手術でDDカップまで大きくしたのですが、2回目の手術の際には一気にHHカップまで豊胸してしまいました。また、現在のサイズになった3回目の手術ではポリプロピレン・ストリングを埋め込む手法を使ったのですが、この方法は現在禁止されているのだとか。
■やっぱり人の気を引きたくて
「最後に埋めたのは単純なひも状のものなんだけど、これは胸のポケットに流体をポンピングする効果があるの。胸の内部を刺激して、段階的に膨らむのよね。」とチェルシーさん。
おっぱいを大きくし始めたそもそもの理由は「他の人に気付いて欲しかったから」だそうです。
「確かなのは、このおっぱいは永遠には保てないってこと。時期が来れば、いつかおっぱいは小さくなっていくわ。でもDカップまでは戻らないと思うの。」
ちなみに彼女のおっぱいはまだギネスの記録には認定されておらず、現状での世界一はマキシ・マウンズさん。HPもありますが…絵面的にはあまりお勧めしません。ヌードとかあるし。
つhttp://www.maximounds.com/
■目指せ、ギネス認定世界記録
彼女の公式記録は60.5インチ(約154cm)なのでチェルシーさんの胸のほうが大きいはず。現在はギネスブック側の認定を待っているのだそうですよ。
それにしても、これぐらいになっちゃうとおっぱい部分だけで何キロになってしまうんでしょう。ちなみにこのチェルシーさん、現在も1ヵ月に1インチ(2.5センチ)ずつ胸が成長しているといい、どこまで行くかわかりません。とりあえずは……..
_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
てことで。
<ネタ元:Metro.co.uk>
By ono

■”女性に感銘を与えたい”
男「ねえ、うちに遊びにこない?俺さあ、ワニ飼ってるんだ。」
女「わー、素敵!見たい見たい!」
…まてまてまて!自宅でワニを飼っている俺=カッコいい、なんだろうか…?とにかく、そんな男がペットのワニを没収されたと話題になっております。アメリカはシカゴからのニュース。
この男性はデュウェイン・ヤーブロウさん43歳。シカゴ当局が明らかにした所によりますと、デュウェインさんは「女性に感銘を与えたいから」という理由で5年前から体長4フィート(122センチ)のワニを自宅のタンクで飼っていました。最近になってこのことがおおやけになり、市当局では「危険性のある動物を自宅で飼育してはならない」というきまりに抵触しているとして調査に入ったところ、台所にいるワニを発見したとのことです。
■…で、実際モテたの?
デュウェインさんは、あまりワニが大きくなり過ぎては困るので、月にネズミを10匹程度しか与えていなかったと証言しています。前述の通り「女性にウケると思った」という動機の方ですが、それがどの程度効果があったのかは明らかにされていません。ワニの方は現在シカゴは虫類・両生類学会の方に身柄を移されているとのことです。
どういう発想なんだろうね。
なんで?家にワニがいるなんて格好良いじゃない!
せめてハムスターとかにしとこうよ。
ハムスター?ああ、ワニのエサ用に…
なんでだよ!
<ネタ元:newslite.tv>
By ono
ちょっと間が空いてしまった感のあるがらくたpodcast#110回。ゴールデンウィークも終わったことですし、気を引き締めないとね!さて今週はマーサが仕事で休みのためヘルプのむっちゃんが登場です。
・機内での護身用にCAが拳法を習い始める
・遂に登場、ヌーディスト専用ゴルフコース
・スピード違反のカメラに映っていたのはローラーブレード…?
パーソナリティ:オノ、トミノ、むっちゃん(14分51秒)
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※ケロログの容量がいっぱいになってしまったため、第1回〜第25回の音源を削除しています。ご了承くださいませ。
By ono

■誰かの大きないびきで目を覚ました女性
ホラーですね。アメリカはフロリダからのニュース。夜中に起きたら見知らぬ男がソファーで寝てた上にここは自分の家だと主張、しかもキッチンではどうも料理までしていたらしいという事件があったそうです。
フロリダ警察の報告によりますと、先日、サンクトペテルスブルグに住むとある女性が深夜二時頃に目を覚ましました。家の中で大きないびきがどこからか聞こえてくるのです。あきらかに隣で寝ている夫ではありません。不審に思った女性は夫を起こし、階下を見に行ってくれるよう頼みました。
■ここは僕の家だよ!
夫が様子を見に行くと、なんと知らない男がソファーに寝っ転がって大きないびきをかいているのです。マーク・シルベン(51)というこの男は夫に問い詰められると、「ここは自分の家だ」と主張して聞きません。
「2人は、この男がどこの誰だかまったくわからなかったそうです」と警察。
しかも、男は寝入ってしまう前にどうやら勝手にキッチンを使い、料理までしたらしいことが明らかになっています。
「台所の食器棚が開いていましたし、閉まってあったはずのフライパンが出してあったんです。」と警察のバレダ氏は説明しています。
マークは犯罪行為と不法侵入の罪で告訴されるそうです。
そうそうこの男、どうもかなり酔っ払っていたそうで、それで自分の家と他人の家を間違えてしまったようですよ。つーか明らかに間取りとか違うと思うんですけど。酔っ払いって、いろんなものを乗り越える力がハンパないです。…あ。そういえば管理人も、小学生の時間違ってとなりのクラスに入っていき、「そこ俺の席だからどいてよ」と半分キレ気味に言って大ヒンシュクをかったのを思い出しました。ああ思い出すだけでも恥ずかしい!
<ネタ元:tampabay.com>