Archive for 10月, 2011

10月

11

チェコ共和国って言いづらいよね?がらくたpodcast#123

By ono


1101013_vintage_radio_isolated_on_white_with_clipping_path_200.jpg 北海道はだいぶ紅葉が進んできました。ああ冬はもう目の前ですね…さ、気持ちを取り直してがらくたpodcast#123行ってみましょうっ

・おばあちゃん、誕生日にストリッパーを呼ぶ
・犬のウンチを拾え!ニューヒーロー登場
・豊胸手術が命を救う

パーソナリティ:オノ、トミノ、マーサ(13分22秒)

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※ケロログの容量がいっぱいになってしまったため、第1回〜第30回の音源を削除しています。ご了承くださいませ。

10月

11

「結婚記念にセクシーフォト」が流行っているようです

By ono



■モデルはあなたです
 ”きれいなうちに撮っておく”って大事かもね。イギリスからのニュース。結婚を迎えた花嫁が記念にセクシーな写真を撮ってもらう、というのが流行っているそうです。
 ↑のような下着姿での写真が多いようなのですが、新婚初夜に着る予定の下着を付けたり、結婚式に使用するベールをかぶったりして撮影される人もいるそうです。サマセットでこうした一連の写真を手掛けているというジョディ・ハウさん(27)は、この10年間で依頼者が10倍に増加したと言っています。現在は年間100人以上の花嫁の写真を撮影するそうです。
 「写真撮影はその人の自信をより高めますし、”How To Look Good Naked”のようなテレビ番組はそのことをたくさんの人に気付かせてくれました。」
 ちなみにHow To Look Good NakedはオカマなスタイリストのGok wanさんが、体にコンプレックスのある女性を内面と外面から導いてあげるという番組で、最終的には自分自身に自信をもたせ、フルヌードを大衆の前に披露するまでがプログラムになっているようです。この番組がとにかくすごい人気らしく、自分の写真を撮影することへの心理的な垣根がだいぶ低くなっているのかも知れませんね。

■撮影はかなり気をつかってます
 「通常やってくる女性はとても内気で、神経質です。緊張のあまり発疹が出る方もいるので、気持ちを落ち着かせるために話をしたりするんですよ。」

 きれいに撮ってますね。写真はルイズさん、もちろんモデルなどではなく、一般の花嫁さんです。トップの写真の方はリンゼイさん(31)、今年の8月にグレッグさんと結婚する際に撮影をされたそうです。彼女の写真は現在自宅の部屋に飾られています。以下、彼女のコメント。
 「できあがった写真を見た時、信じられなかったわ。雑誌のグラビアか何かかと思ったんです。100万ドルの価値はあると思うわ、だから他の人も体験してみるべきよ。」
 リンゼイさんの写真をもう一枚ご紹介。

 着ているのはグレッグさんのシャツ。うーんセクシーですね。記録や思い出として写真を撮るのなら、こういう形だって全然ありだと思うんだ。スナップもいいけどプロの撮る写真はライティングから何から全然違いますしね。写真て面白よまったく

<ネタ元:TheSun

10月

9

ポーランドの美人政治家が颯爽と服を脱いでいるわけだが

By ono



■もっと見たいの?なら投票して
 きっと投票しちゃうんだろうな。というわけでポーランドからのニュース。議会に出馬を表明している美人女性候補がセクシーに服を脱ぎ捨てるCMを制作しております。
 「氷の微笑」よろしく足を組み替えてはジャケットを脱ぎ捨て…という映像を披露しているのはカタルジナ・レナルトさん23歳。SLDこと民主左翼連合の候補者です。ではさっそくその映像をご覧いただきましょう。


 うーんセクシー。さすがに大事な所は隠しています。最後に出てくるメッセージはこんな感じ。

 「もっと見たいの?ならSLDに投票して。私たちだけがもっとやれるんだから。」

 挑発的ですね。あくまでもメディアの注意を引くことが目的だとするカタルジナさんはインタビューに対しこう答えています。
 「私のキャンペーンは若者をターゲットにしています。彼らはスキャンダラスなものにしか興味がないのよ。残念だけどね。私はそれが低俗だとかわいせつだとかは思いません。ほとんど何も見えていないんだし。」
 ただし、SLD自体ではこの宣伝と良いと思っているわけではなく、スポークスマンはこんな声明を出しています。
 「このような政治的放送があってはなりません。限度があります。」だそうです。

■ポーランドのお国がらなのかしら
 そういえば、ポーランドでは以前にもセクシーなキャンペーンを行った政党がありましたね。名前は「女性党(Partia Kobiet)」。2007年に結党した際にはこんなポスターで話題となりました。


 わーお、セクシーだね!2010年のポーランドの議席数を見る限りでは名前が見つからないので、今も活動しているのかどうかはちょっとわかりませんが、外見的な魅力だって才能の一部なわけですから、こういうキャンペーンはどんどんやっていただいて良いと思います。もちろん、管理人がもっと見たいからとかそういう下世話な期待ではない。ないったらない!

<ネタ元:heraldsun.com.au

10月

9

「いやー本物と見分けつきませんでしたよハッハ」がらくたpodcast#122

By ono


1101013_vintage_radio_isolated_on_white_with_clipping_path_200.jpg 世間ではもう3連休なのですね…皆様のご予定はいかがかしら?さて今週はマーサが仕事でお休み。またしてもおっさん2人でのお届けになってしまいました。ではがらくたpodcast#122いってみましょう。

・ドキュメンタリー番組、こっそりゲーム画面を使ってた
・あなたのペットをミイラにするサービス、大人気
・トイレ大爆発、お気を付けを

パーソナリティ:オノ、トミノ(14分11秒)

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10月

7

犬のウンチと戦うスーパーヒーロー登場!inチェコ

By ono



■フヒヒ、ざまあみろ
 正義感でやってると思うんだ。たぶん。というわけでチェコ共和国からのニュース。街に散らばる犬のウンチが許せない!と遂に立ち上がったスーパーヒーローが悪を駆逐しているとかなりの話題です。
 では、早速彼の活躍する様子をご覧いただきましょう。

 犬のウンチを手でつかむと、片付けずに去って行く飼い主の背中へ向かって一撃。その後「フヒヒヒヒ….」という不気味な笑いを発しながら全速力で逃げて行くのでした。
 …いいのか?それでいいのか?

 さて、このヒーロー、通常はプラハの公園内をパトロールして街の安全を守っています。プラハは犬のウンチがひどいらしく、ヨーロッパのウンチの中心地とも呼ばれているそうです。そんな現状に我慢ならない彼がヒーローとして立ち上がった、というわけですね。また、喫煙禁止の場所でタバコを吸う不当な輩にも同じように容赦はしません。神の一撃を食らわすと速やかに去って行くのです。

 速やかに去ると言うよりは全速で逃げて行く感じか…

 本当に容赦ないわこの人。さて、地元メディアのインタビューに応え、彼はこうコメントしています。
 「私はスーパーバースラフだ。私は社会の無関心や偽善に対し立ち上がることに決めた。身の回りの不正に対し、ただ座って見ているだけにあきあきしたのだ。これは私に課せられた任務だ。」
 彼の活躍を見ていた市民の一人はこんなことを話しています。
 「彼の唯一のスーパーパワーは猛スピードの逃げ足だね。犬の飼い主は激怒してて、彼を殺さんばかりの勢いで追いかけていたからね。」
 というわけで「逃げるが勝ち」を最大限に実践する稀代のスーパーヒーローは今日もプラハをパトロール中。一応彼のHPも紹介しときますね。フヒヒ!

http://www.supervaclav.cz/

<ネタ元:ahaonline.cz


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