急にコンドームが必要になった?デリバリーにお任せ!な新サービス登場

■困ったときのデリバリー
これも一つの少子化対策?というわけでアメリカはニューヨークからのニュース。ピザやDVDと同じようにコンドームやローションなどナイトライフの小道具をデリバリーしてくれるサービスが始まったそうです。
ローカルメディアのブルックリン・ペーパーが報じたところによりますと、このサービスを開始したのはベイブランド。都内の大手ポルノショップです。ニューヨーカーらしく?配達は自転車で行ないます。
「皆さんに電話してもらうんです。”時間内にどうしてもそれが必要なんだ”って。」
利用者はベイブランドのHPから好きな商品を選び、オンラインで注文をするとすぐにデリバリーのバイク便が走ってきます。彼らは玄関にそっと商品を置くとチャイムを鳴らしてから去っていくという段取り。もちろん、外箱はそれとわからないように梱包されています。配達料金は30ドルですが、バレンタインデーは特別に無料キャンペーンだそうですよ。
確かに、「遅い時間にイチャイチャしていていざとなったらコンドームがなかった」なんていうシチュエーションもあるでしょうから、こういうサービスはありがたいんじゃないでしょうか。どんどん使ったらいいと思います。
<ネタ元:huffingtonpost.com>


3 Responses so far
2月 4th, 2012
00:05
コンドームって少子化対策になるんだろうか?
「ナイトライフの小道具」でなぜか光栄が結びついてしまった…. 「ローマ教皇庁のお墨付」だったような.
2月 7th, 2012
08:17
>taco様
>コンドームって少子化対策になるんだろうか?
あ、確かに少子化と真逆に行っちゃいますね(笑)
>「ナイトライフの小道具」でなぜか光栄が結びついて
…?光栄にそんな黒歴史が…?
2月 7th, 2012
23:49
光栄はちょっとの間だけ 18禁ソフトも出してたんですよ. その中に, まさに「ナイトライフ」ってのがありましてね….
まあ「18禁」といっても実用的 (ってなんだ) ですけどね. 今ふと気付いたけど「ローマ教皇庁」じゃね~や. おぼろげな記憶によると厚生省だ, たぶん (「オギノ式」と混乱してた).
ああ, でも「蒼き狼と白き牝鹿」にも夜の営みはあったなぁ….
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